(どんどん奥に侵入してくる、ゆみちゃんの舌。前立腺を刺激され痺れるような快感が体を襲う)
あぁ、ほんとすごく気持ちいいよ
毎日こうしてもらわないと、パパ満足できなくなっちゃうよ
(肛門を舐められ優しくチンコを触られ、心地よい快楽が全身を包んでいく)
分かった
今日からトイレ終わったら、ゆみちゃんに綺麗にしてもらうね
(こんな可愛い子に肛門を舐めさせてる背徳感で脳が麻痺しそうな興奮を得、ゆみちゃんを自由にできる幸福感に支配欲が満たされる)
ゆみちゃん、このまま逝きたいな
ゆみちゃん、仰向けに寝転がって
(仰向けにさせると顔を跨ぎ、顔の上に座り肛門を舐めさせる。苦しそうにしながらも、必死で肛門を舐めチンコを扱くゆみちゃん。手を伸ばしおっぱいを荒々しく揉みしだいていく)
オシッコもいっぱいかけてあげるし、いっぱい飲ませてあげるからね
今日からパパは、ゆみちゃんに毎日飲んでもらうよ
ゆみちゃんは、パパ専用のおトイレだからね
(ゆみちゃんの手の中で膨らむチンコ。精液が上がってくるのが分かる。もう2回も出してるのに強い射精感が襲ってき、ゆみちゃんのおっぱい目掛けて精液を吐き出していく)
うぅっ、ゆみちゃんっ!
ゆみ、パパ逝くよっ!
(流石に量は減ったが、まだまだ濃い精液をゆみちゃんのおっぱいにぶちまけていく)
はぁはぁはぁはぁ・・・
ゆみちゃん、すごく良かったよ
(ゆみちゃんの顔から降りるとおっぱいに飛び散った精液を指先で集め、ゆみちゃんの口に塗りつける。綺麗に舐めとらせ飲ませると、体が冷えたのか尿意を感じ)
ゆみちゃん、オシッコかけてあげるから正座して顔上に向けてごらん
(チンコを掴むと、正座したゆみちゃんの顔目掛けてオシッコをかけていく)
シャ~~~~
(ゆみちゃんにかかったオシッコが湯気を立てる。さらに1歩前に近付くと)
ゆみちゃん、口開けてっ
(口を開けさせるとチンコを突っ込み、オシッコを流し込んでいく)
ほら、溢さないで飲み干しなさい
(小学生にオシッコを飲ませてる変態行為に顔を上気させ、嗜虐心の火は消えることなく次の責めへの期待で心が充たされる)
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