「えー、股間で洗うの!でも、してみるね。感じちゃうかも」
ゆみは驚いたように言うと嬉しそうに仰向けに寝てるおじさんの手をとって膝をついて太ももを開いて押し付けてみます。
「こうかな…あうっ…はんっ…ヌルヌルしたのが…気持ちいいよ…」
おじさんの腕におマンコを擦りつけると腕のでこぼこがあたって感じちゃいます…
太ももから足にかけても股を開いて上から下まで滑らせてみると、すね毛や膝のところがあたってツルツルのオマンコを刺激します…
「ひあぁん…あふっ…んんんっ
くすぐったいみたいな…グニュッてするみたいな…
こんなのゆみが感じちゃうよ…」
パパは目を閉じてるけど薄目を開けてゆみが悶えてる様子を楽しんでるみたいです。
「はぁぁぁ…あんっ…んんっ」
ゆみは気持ちよくなりすぎて、まるでパパの体でオナニーしてるみたいになってます…
パパの胸からお腹にかけてはまたがって円を描くようにおっぱいを押し付けてみます。
「こ、これ、乳首が…こすれて感じちゃう…
やあぁぁん…パパぁ…ゆみ、エッチな気持ちになっちゃうよォ」」
けっこう時間がかかってしまったけど、そのあとうつ伏せになってもらいます。
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