「パパぁ…あああっあんっ…ぁぁん…ああ…」
突き上げられた子宮から全身に快感が波のように広がっていきます…繰り返し、繰り返しおさまらない快感の波…パパに抱きしめてもらってないとバラバラになってしまいそう。
お腹に広がる暖かい精液の感触は、まだ2度目だけど本当に気持ちいいです…
「ぁぁん…ぁぁぁ…ぁぁぁん…」
ゆみの体からようやく力が抜けます…
パバはすぐに力を緩めないでゆみをそのまま抱きしめてくれてます。
「パパぁ…ゆみ…幸せなのぉ…」
そっとゆみの身体を持ち上げてシートに寝かせると、パパはシートの上のティッシュでゆみのおマンコにフタをしました。
「ありがとう…パパ…待って…ゆみ、キレイにさせて…ください…」
ゆみは半身を起こしてパパのオチンポを口に含んで舐めまわします…お腹もタマタマの方までゆみの愛液でびしょ濡れだからそこも舐めてきれいにさせてもらいます。
「んん…(コクン)きれいになったかな…パパぁ…だっこぉ…」
パパは座ったままゆみを抱き上げると優しく抱いて頭を撫でてくれました…
おっぱいや太ももとかぶたれたところがジンジンと鈍く痛みますが、愛の証拠みたいな気持ちでゆみは嬉しいです。
ゆみはパパにまたお願いをしちゃいます…
「パパの唾をください…」
お口を開けて上を向いているとパパが口に貯めた唾をつーっと垂らしてくれました…
「んん…クチュクチュ…んん…(コクン)
ふぁぁ…おいしい…喉渇いてるから…もっと…」
パパは仕方ないなってたくさんの唾を飲ませてくれます…
「パパの体から出るものだけで…生きていきたい…あとでおしっこも飲ませてくれる?」
ゆみはクスッと笑ってキスを返します。
『さあ、帰るよ…』
パパが身なりを整えて運転席に乗り込んで振り返るとゆみは真っ裸のまま、スースーと眠っていました。
(ゆみはもう飲み物はパパの唾とオシッコだけ、食べ物はパパの精液とウンチだけで生きていきたい気持ち…無理かな?)
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