昨晩、夜遅くまでセフレとメールしていたせいか、どんなに大きい音を立ててもなかなか起きない千佳。弟が寝ている自分にローターを装着し、えっちな行為で起こそうとしてることなどつゆ知らず眠りこけている。
「すー…すー……んう、んんっ!?やあっ、あ、な、んぷっ!?ん、んんん~~!!」
乳首の刺激と、口の中を犯す極太のおちんぽの食感に思わず目を覚ます千佳。最初は驚いてジタバタと抵抗するものの、ローターの振動と、大好きなおちんぽの味を感じ、うっとりした表情で状況を受け入れて、自らだらしなく脚を広げる。
「(朝からおちんぽで起こされるなんて最高…弟ながら、ちゃんと分かってるじゃない♪)」
弟の行為に喜びを感じ、おまんこから愛液がトロトロと溢れ出す。
それを見てさらにおまんこにむしゃぶりつく弟に負けじと、母に負けないくらいいやらしい音を立てながらおちんぽをしゃぶり始める。
【長文嬉しいです、ありがとうございます】
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