「(先生ったら、白々しいこと言っちゃって♪私にやらせる気満々のくせに…♪)」
室内プールに着いた時から今もなお、先生のなめまわすようなねっとりした視線に気づいていた千佳。そのことに水着が食い込んだおまんこをきゅんとさせながら、手をあげる。
「じゃあ、誰もいないなら私がやろうかな♪先生、私がやります♪」
その言葉に男子生徒からおおーっという歓声が溢れる。先生に至っては鼻の下を伸ばしながら、「そうか、ならやってくれるか?」などとぬかし、自分の隣に来るように指示をする。
その指示通りに前に来ると、みんなのイヤらしい視線を一斉に浴びる。
「それじゃあみんな、私の真似をしてね♪いっちにー、さんし♪いっちにーさんし♪」
いつも通りの、別に何も変わらない柔軟体操をする千佳。しかしド変態露出水着のせいで、桃色の乳輪がチラチラと見え、おまんこのぴらぴらが隠しきれずに丸見えになってしまう。
【わかりました。交尾っていい方、すごく興奮しちゃいます♪】
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