たんぽんを引き抜くと、ドロリと大量の愛液が溢れ出す。
クラスメートにもてはやされ、おっぱいマンコをさらして、ご機嫌の千佳。
Dチンポ彼氏の春馬は、教室のすみっこで見て見ぬふりで着替えを進めている。
伸一『えっ?まじで?♪ハメて良いのか?♪』
浩二『あ~だけど、もうすぐ授業はじまるから、1人5パンパンまでだな?』
悠太『え~?5回ピストンなんかで出るわけね~だろ?
まぁ時間ね~し仕方ね~か。
ほら千佳。お前もチンポほしくて仕方ね~んだろ?
こっちにケツ向けて、自分で尻肉ひろげておねだりしろよ!♪
バックでパコってやるからよ♪』
他の男たちに犯されて喜ぶ彼女など、本当は見たくない春馬。とっとと海パンにはきかえ、教室を出ようとする。
悠太『待てよ春馬。最初は彼氏のお前だろ?♪』
彼氏の春馬に1番をゆずる、なんて優しいクラスメートなのだろう。
立ちバックでチンポを待ち受ける千佳の後ろに春馬を連れていき、海パンを勢い良くズリ下げる。
短小包茎粗チンがプルンっと飛び出すと、一斉に笑い声が上がる。
『ぷっ♪相変わらず小っちゃ♪』
『小指かよ♪』『ツマヨウジでしょ♪』
『しかも包茎って♪』『小学生以下だな♪』
浩二に後ろからドンっと押され、情けないDチンポがプスっと挿入される。
挿入されているにも関わらず、それに気付かない千佳が、最愛の彼氏を急かすように催促すると、またクラスに笑いが起こる。
そして、1番を。春馬に譲ったのには別の狙いがあり、5ピストンで射精できる様に、悠太たちは別の女子のマンコを突き上げ、射精コントロールをしていた。
【希望聞いてくれてありがとうございます♪
水着はやっぱり、ドエロでえげつない水着を考えたいと思っています♪】
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