「はひっ!ん、うふふ、処女みたいなおまんこだって良く言われるの♪特に貴方みたいにおっきいおちんぽを挿れられると、嬉しい~っておまんこが喜んじゃうの♪」
子宮の奥の方まで響くような力任せの突き上げに、おまんこはさらにきゅうきゅうとおちんぽにキツく絡みつく。千佳の言う通り、まるで処女のようなおまんこに、男は唸り始める。
「お尻にローター入れてるから、中で壁越しに伝わって気持ちいいでしょ?ンッ♪おちんぽ大好きな千佳に、たーくさんちょうだい♪」
その言葉を聞いた瞬間、パワフルに腰を動かしていた男がさらに乱暴に、そして素早く腰を打ち付けてくる。パンパンと肌がぶつかり合う音が痴漢専用車両中に響き渡り、それに比例するように、千佳の喘ぎ声も大きくなっていく。
「ひあっ♪アッ、あ、あ~~♪おちんぽすごいっ、ゴツゴツぶつかってる♪力任せのセックスも最高すぎる♪はあ、ア、~~~っ!」
男がトドメだと言わんばかりに、今までよりもより一層腰を強く打ち付けられ、ついにイッてしまう千佳。あまりの快感で、身体をビクンビクンッと痙攣させている。
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