「優先席空いてるの?やった!じゃあ座っちゃうね♪」
痴漢専用車両の優先席が大好きな千佳は、少しはしゃぎながら優先席に座る。身体を傷めないようにふかふかに出来ているシートの居心地の良さにうっとりしつつ、優先席に座った千佳に痴漢しようと集まった男たちの露出したおちんぽを、優しく扱き始める。
「今日は私がみんなのおちんぽを全部受け止めてあげるからね♪」
「あっああ…!はあんっ♪お尻のローターのスイッチ来たあ♪誰か、千佳の電動生オナホにおちんぽ挿れて?もうおちんぽ欲しくて、よだれ垂れちゃってるの。早く、う!?ぅん、んんっ~♪」
1人のガタイの良い男が千佳のオナホおまんこに勢いよくおちんぽをぶち込んだことを皮切りに、車両の中にいた男たちが一斉に群がり、みんなガチガチに勃起したおちんぽを千佳に押し付け、男らしい匂いが車内に充満していく。
この男らしい、むせ返るような匂いが千佳はたまらなく大好きで、この匂いを嗅いだだけで服越しでも分かるくらいに乳首とクリはピンッと膨れ上がり、おまんこからはよだれがタラタラ溢れ出てしまっている。
「あはっ、ああん♪すごく良い♪おちんぽ大好き♪もっと来て、ザーメンだけでも千佳にかけて♪」
ビッチ特別法案によって、各駅にウイルス感染者専用のシャワールームが設けられているのを良いことに、身体中におちんぽを擦り付けられている千佳は嫌がるどころか、むしろ精液を求めて男たちにお願いをする。もちろんその間も両手で扱いているおちんぽと、オナホおまんこに挿入されているおちんぽにもご奉仕は忘れずに、射精を促すように動き始める。
【ちょっと長くなっちゃいました。見辛かったらすみません。
置きレス中心でも構いませんので、大丈夫ですよ。
とてもえっちな気分になるので、楽しみに待ってますね】
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