「そういえばもう20分くらい経つもんね。お手洗いに行くか、それとも…お姉ちゃんのお口でちゅーって、吸い取ってあげよっか?」
まるで誘うように耳元で囁くと、弘樹のガチガチに勃起したおちんぽを服越しにゆっくりとひと撫でし、面白がるように亀頭をツンツン触り始める。
「あれ?ちょっとズボン濡れてきたかも。我慢できなかった?じゃあ、お姉ちゃんが我慢汁飲んであげるからね。ちょっとこっちに来て?」
千佳が弘樹の腕を引っ張ってやって来たのは男子トイレ。その中の1番奥の個室に入ると、待ちきれないとばかりに上着のボタンを外すと、うっとりした表情で亀頭を見つめ、そのままぱくんと加えると、ジュルジュル音を立てて我慢汁を吸いだそうとする。
「精液の味がちょっとだけして美味しい♪もっとたくさん出していいよ?ん~、ちゅっ、ちゅぱっ」
【学校が性に寛容なのかわからなかったのでトイレにしました。
性に寛容なのであれば、もっと人目が付くところでしても大丈夫です】
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