弘樹『ちょ、ちょっと姉ちゃん。せっかくかき出したのに、またやっちゃったら、母さんに本気で怒られるよぅ。続きは学校でしよう?♪
ほら、準備手伝うから♪』
そう言って、リビングで登校の準備を始める。
千佳姉ちゃんはGストリングスにストッキングとガーターベルト。
弘樹の手によって、アナルにはピンクローターを挿入され、コントローラーはガーターベルトに挟む。
そしてマジックを取りだし、千佳の太ももに『電動オナホスイッチ』と書く。
これで、スイッチを入れると震動がマンコに伝わり電動オナホ-ルとなる訳だ。
(ちなみに、このスイッチは千佳自身で触ってはいけない。誰かがスイッチを入れっぱなしにしてしまったら、それで1日過ごさなければならない。)
上着のブラウスにボタンは、1番下の1個だけをとめ、乳首がギリギリ隠れる程度にしている。
当然、乳輪は隠しきれていない。
弘樹は普通の学生服だが、勃起チンポがズボンにおさまらない為、体にピッタリと密着させ、ズボンのベルトで固定している。
亀頭が自分のみぞおちらへんまで来る為、学生服の上着の第2ボタンと第3ボタンの間から亀頭だけを出すことが出来る。
なぜこんな事が必要かと言うと、弘樹の我慢汁が短時間で溢れてしまう為、20分に一回は350ml相当の我慢汁を誰かに吸出してもらわなければならないのだ。
そして千佳、僕、妹の3人で仲良く登校する。
途中で妹が1回ザーメンを吸出してくれたが、そのまま自分の学校に行ってしまった。
僕と千佳姉ちゃんは電車に乗るために、駅で電車を待っている。
弘樹『ううっ、千佳姉ちゃん、そろそろ溢れて来そうだよ。どうしたら良い?』
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