【おはようございます♪今日もよろしくお願いします♪】
性欲に任せ、寝起きの姉の口マンコを、極太メガチンポで、ズポズポとレイプしていると、千佳姉ちゃんの目覚めと共に、とろけるような快感がチンポを包み込む。
今度は逆に、チンポを犯しているんじゃないかと言うくらい、激しくブポブポと吸い付き、舌先で亀頭をなで回して来る。
弘樹『あふっ♪おっ♪おっ♪
なんだ千佳姉ちゃんもう起きたのかよ?♪
まぁ良いや!早く起きて準備しないと遅刻するよ!』
準備しろ!と言ってる割りに、姉の上からどけるつもりはなく、姉の極上口マンコを味わうべく、腰の動きは加速していく。
本当は、ラブジュースたっぷりのトロトロエロマンコをメガチンポで味わいたいが、もう時間がないので、シックスナインのまま絶頂を迎えるようだ。
経験チンポ本数が三桁を越える千佳の口マンコも流石だが、弘樹も毎日のように千佳の体をねぶり回しているのだ。
自ら足を広げ快感を求める千佳姉ちゃんのトロマンに右手の人差し指から薬指までの3本を挿入し激しくGスポを責め立てる。
空いた左手は、ヒクヒクとうごめく肛門に狙いをつけ、溢れでる愛液をローションがわりに、中指をズブズブズブズブと根本まで埋め込んでいく。
そして、無防備に勃起するクリトリスの皮を器用に舌でムキムキし、ありったけの吸引力で吸い付く。
ズビビビビー…ジュルッ…ジュパッ
弘樹『うっ♪…はぁ♪はぁ♪…あうっ♪…んんっ♪』
千佳姉ちゃんの腰がガクガクと震え、潮なのかおしっこなのかわからない液体が飛び出したと同時に、無言で口マンコ中だしを決める。
ドブビュシュ~…ブパッ……ビュっ…ビュ~~~
よほど気持ち良かったのか、壊れた蛇口のように、姉の口マンコに大量の生ザーメンを放出し続ける。
ビッチウィルス発症者特有の現象で、ザーメンの量や粘りが常人の10倍~50倍になる。
残念ながら、精子は休眠状態の為、受精は不可能。
満足するまで喉奥への射精を堪能し、やっと極太チンポを抜き取る。
ヌポォッ……
いやらしく糸を引く、ザーメンまみれのメガチンポを千佳姉ちゃんの顔に擦り付ける。
弘樹『千佳姉ちゃん♪おはよ♪遅刻するから早く準備してね?♪』
【この後、リビング、洗面所、トイレでも何かが起きます♪楽しみにね~♪
千佳さんは今日だったら、何時頃が集中してレスやマンズリを楽しめそうですか?
そしてまたもや長文ごめんなさい。】
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