「これは意外なお客で驚きましたよ、澄香さん。」と言葉とは裏腹に全く驚いた顔をしない優斗。
「どんな相談なのですか?」と親切そうな言葉をかけるものの、その相談内容を聞く顔はいやらしく嬉しそうな笑みで満たされていたが、今の澄香にはその笑みをマイナスにとらえたりすることはなかった。
「なるほど。澄香さんにとっては辛い思いをされたようですね。しかも、旦那さんに成長した澄香さんのテクを見せつけるのであれば旦那さんには秘密にしときたいでしょうから、旦那さんに相談できないのもまた辛いとこですね」とたしかに相談相手として旦那が考えられるところであるが、旦那がそれにふさわしくないという方向に優斗は意識付けをしてしまう。
「わかりました。澄香さんのエロパイの管理の一環として必要でしょうから、私でよければ人肌脱ぎますよ」と言うなり、澄香も予期してないまま、優斗はズボンとパンツを下ろし始める。
すると澄香の目の前には初めてみるはずであるのに、妙に見慣れ、かつ、何度も愛したことがあるようないとおしい感じのするチンポが現れる。
また、優斗のキモい顔からは想像もつかないような立派なチンポで準備万端と言わんばかりにピクンピクンしていた。
「では、練習とは言え本気でやらないといけませんから、旦那さんにすることをイメージして私のチンポに愛情をもって、かつ、チンポが興奮するようにいやらしく攻めてみてください。優しそうな旦那さんはどうかわかりませんが、私は体力と精力には自信がありますから、時間の許す限り何度でもチャレンジしてかまいませんよ」と自分の思い通りに動いている男がする意地の悪い笑みを浮かべながら澄香に話す優斗
※元投稿はこちら >>