そして、一ヶ月が経過したある日。
澄香はいつものようにナオコの家にミルクコーヒーを取りにくる。
「あら、澄香さん。今日もいつもの1000本ね。たくさん買ってくれるのは嬉しいけど、お金は大丈夫なの?」
といつものように、お互いのランジェリーを見せながら挨拶するナオコ。
この一ヶ月の間に、マンション内では、男性を名字で、女性は名前で呼ぶことが当たり前になっていた。もちろん、本人から別の呼び方を求められればそれに応じてもいたが。
「でも、たくさんミルクコーヒーを飲んでるせいか、このおっぱいの弾力うらやましいわ」とナオコの指が澄香のIカップのデカエロパイに吸い込まれると、プルンという音がしそうな感じで押し返される。
そんなやりとりをしながら、澄香はミルクコーヒーを自宅に運ぶと支度をして、パートに向かうために玄関を出るが、エレベーターで一階に下りると、ある部屋に真っ直ぐ向かう。
インターホンを押し、ドアが開いてる旨聞くと、ドアを開け部屋に入ると目の前に一人の男がいた。
すると、澄香はパート用のバッグを適当に投げ捨てると、両手で服をめくりランジェリーを見てもらうと、すぐにそれを外して生パイを晒す。
「今日も魅力的で健康的なデカエロパイで素晴らしいですね。さすがに成長は止まったと思いますが、いつもとおり測定を管理させてもらいますよ、澄香さん」と目の前の男、優斗が話しかける。
測定が終わると
「一旦、成長は止まるかもしれませんが、この魅力的なデカエロパイを維持するためにも夕方のゴミ当番は昨日で終わりですが、これを朝の日課にしていきましょうね、澄香さん」といつものようにミルクコーヒーを渡すと澄香はおいしそうに喉を鳴らしながら飲んでから笑顔で答える。
管理人室から出て、エントランスのところで、愛子と遭遇する。
「おはよう、澄香。明日パート休みよね、また、うちの部屋に遊びに来ない?」と変わらず格上の愛子に誘われると澄香の答えは一つしかない。
【澄香はパートの休みや土日に愛子の部屋に行っており、この一ヶ月で愛子の肉体に10回くらい入ったあイメージです。】
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