「やはりそうでしたか。長野さんの胸は前から素敵でしたが、更に魅力的になったようですね。これなら旦那さんも悦んでいることでしょうね」とあえて旦那を引き合いに出すことで旦那との違いを印象付けようとする優斗。
さすがにまだ手を触れたりはしないものの、旦那ですらこんな至近距離で見ないようなところで、その大きさや柔らかさをジロジロみている。
澄香は恥ずかしさと悦びとか混じり合わさってどうしていいかわからない様子であったが、
「はい、確認終わりましたよ。長野さん。わざわざありがとうございました。明日以降も夕方のゴミ当番をよろしくお願いいたします」という優斗の言葉で澄香は服の中に爆乳をしまいこみながら、わかりましたと簡単に返事をしてしまう。
これまで、パート後にできる夕方のゴミ当番なんてなかったことに気づかないまま。
そして、その日の午後
澄香の『肉体』は再び、愛子の家にあり、愛子の肉体は優斗に乳奉仕をしていた。
愛子の意識を共有すると、澄香に昨日の記憶は戻ってき、二日目ということもあり澄香はこの異様な状況を受け入れ始めながら、優斗の指やデカチンポによって、乳首や爆乳への快楽を味わっていた。
今日もたくさん出してくれて嬉しいと、語る愛子の気持ちに澄香も同調し初め、二日連続なのにこんなにも愛子で興奮し、射精してくれることを羨ましいと思う同時に、胸の中でなにかモヤモヤした暗いものが生まれ初めていた。
愛子は優斗からデカエロパイやパイセックスを誉められると
「私みたいないやらしいしか取り柄のないデカエロパイは男の人に悦んでもらうためにあるんです。いえ、悦んでもらえなければただの脂肪の塊で存在価値はありませんわ」と答える愛子。
さらに、
「この変態デカエロパイは、男の人に見られ、悦んでもらえて初めて大きさや感度は維持できるんですわ。そうしてくれる男の人あってのこのデカエロパイなんです」と見た目は優斗に実際には澄香に語りかける愛子。
そして、リングが銀色に輝く時間帯が全体の10分の1くらいになっていたことに澄香以外は気づいていた。
澄香は「自らの」パイセックスで二回目の精子を飲み干すと再び意識を失う。
そして、再び意識を取り戻した澄香は、理由はわからないが、朝の時点から乳首が小さくなっていることに気付くとともに、どこで言われたのかは思い出せないものの「見られて喜ばれないと大きさが維持できない」という愛子の言葉が頭の中でリフレインする。
澄香にとって、大きさを維持するためには今夜旦那に見てもらうか、明日のゴミ当番のときに管理人のときに見てもらうかという選択肢が自然と頭をよぎっていた。
※元投稿はこちら >>