そして、翌日の朝、
再び爆乳をアピールしていた澄香だが、旦那は目の前に大きさ、感度ともにたまらないエロパイがあるにも関わらず、気づかないのか関心がないのかな何も言わずに仕事に出掛けていく。
そして、今日はゴミ当番の日であり、ゴミの収集場所を掃除する必要があったことを思い出した澄香は、ランジェリーがないため、ノーブラのまま出かける。
なお、掃除は管理人と当番の仕事であったのだ。
そして、掃除をしていると一人の男、管理人である優斗が入ってくる。
二人は社交辞令的な挨拶を交わすと掃除を続けており、澄香は管理人にノーブラであることは気づかれないようにできるだけ背を向けて作業していた。
そんなとき
「長野さん、ちょっとよろしいですか」という声に反応すると優斗がいつのまにすぐ後ろにおり、その手が澄香の肩に置かれ洗脳電波が送り込まれてくる
「長野さん、貴女のおっぱい元から大きかったようですが、更にデカくなったようですね。管理人として、住人のデカエロパイのことはきちんと管理しなければならないので、そのデカエロパイを晒しながらどんなデカエロパイか教えてくれませんか」と
いやらしい目をしながら、普通の管理人としてはありえないことを求めるが、
澄香の頭の中には、管理人の大事な仕事であるから協力しなければいけないという思いと、旦那ですら気づいてくれなかったエロパイの成長に管理人さんが気づいてくれた悦びであった
※元投稿はこちら >>