愛子は口に出されたミルクを飲み干すと、男に向かって口を大きく開け、全部飲み干したことをアピールする。
「今日も濃厚で最高の味ですわ。ユウさま。といってもこれだけでは満足できないのは、私もユウさまも同じですわね」という愛子はさっきまでと変わらず固く大きいチンポをデカエロパイで触っている。
「当たり前じゃないか、愛子。愛子のデカエロパイに興奮し、愛子のことを愛しているからこそ、その気持ちが勃起回数、射精回数や射精量に反映されるからな」と男がしゃぺると愛子は
「はい、わかっておりますわ、愛子。一回しか射精しないとか、射精量が少ない男からは愛が感じられませんから。本当に私のことを愛しているならたくさん勃起し、射精してくれるはずですから」としゃべっているが、もちろん二人とも澄香に聞かせようとあえて話していることに当の澄香は気づいていない 。
そして、再びデカエロパイとデカ乳首、そしパイセックスの快楽に襲われながら二回目、三回目の射精が行われる。
回数を重ねるということも、射精の瞬間や勢いがわかってくるので、澄香も驚きは少なくなっていた。もちろん、射精の量と濃さが変わらないことはビックリさせられていたが。
四回目にもなると、愛子がパイセックス時にデカエロパイをどうやって動かすとデカチンポも反応するし、自分がより気持ちよくなれることを澄香もわかり始めていく。
五回目、六回目にもなると、変わらず勃起や射精をしてくれることに澄香も、ほんとに愛子のデカエロパイに興奮し、愛してくれているんだと、ぼんやりながら意識し始めていき、愛子が感じている愛情や忠誠心を無意識に共有し始めていく。
七回目になったころには、射精に導くために愛子がラストスパートをかけるためにデカエロパイを激しく動かすのだが、澄香もユウさまに気持ちよくなって欲しいと思いながら自分だったらこうやって乳を動かすのにとイメージし始めていた。
そして、八回目にはバイセックスしながら何十回目のアクメを迎えた澄香は、これまで愛子がしていたかのように、デカエロパイを動かしていた。もちろん、そのときにはリングは銀色になっていたのだが、澄香はそのことに気づいておらず、射精まで自ら肉体を動かして導くだけでなく、口に出されたミルクも自然と舌で味わい、喉を鳴らして飲み干していた。あたかも愛子を真似るかのように。
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