こ、この人が、『ユウ』様…
初めて目の当たりにする、愛子さんのご主人。
顔を見ようと頭を上げるのは、反射的あるいは本能的な行動でした。
けれどその顔はマスクなどに覆われ、全く確認できません。
(私の意識が宿る)愛子さんの表情が失望に暗くなりますが、その瞬間頭がまた床に接するほどに下がり、床に接しながらも表情は笑顔になります。
そこには、愛子さんの『ユウ』さんへの忠誠心と絶対的服従の強い意志が感じ取れました。
それからおかえりの挨拶をすると、玄関先でショーツも脱いで全裸に。
その間ずっと下側を向き、『ユウ』さんの顔を確認したい私の衝動は妨げられます。
そして視線が焦点を合わせるのは、スラックスの中央の盛り上がり…それは、スラックスの上からでも相当の大きさを感じ取れ、ファスナーを下ろしてパンツをずらすと、ブルン!と勢い良く飛び出しました。
あまりの大きさと元気さに驚く私とは相反し、愛子さんの身体は嬉しそうにおっぱいをアレに擦り付けるのです。
『んふん…ユウ様。
とってもガチガチに凝ってますね。
お疲れなのがよくわかります。』
「んっは…熱い!
熱いアレが、おっぱいに擦れて、気持ちいひいぃ!!」
『ああん!
ユウ様、コリッコリに凝ってる愛子の乳首ももっとほぐして…あっ!いいぃ……』
「うおおぉ!!
乳首潰れるぅ…これ凄い!イク!イクぅ!!」
『んっ…んっ……パイセックス、気持ちいいです…
ユウ様、何度でもイケるエロデカパイに育ててくださってありがとうございます…ああっ!イクぅ!』
「んがあぁ…もう許してぇ。
何度も何度もイカされて、おかしくなってしまう…
気持ちよすぎて、心が壊れそう…んあ!またイクぅ!!」
おっぱいって、ちゃんと開発するとこんなに気持ちいいの?
アソコのセックスよりも、遥かに気持ちいい…
肉体改造のことなど知らず、ただ愛子さんの感度とそれをもたらした『ユウ』さんのテクニックに驚愕するばかりの私。
このテクニックを愛子さん経由で伝授されたのなら、最近『令華』さん達の胸が大きくなったのも理解できます。
そんなことを考えているとまたイッてしまいます…おっぱいばかりイカされ、アソコが濡れもしていないことに考えが及ばないまま。
代わりに乳輪からは、母乳よりも薄いですがかなりの量の汁が滲み出て、パイセックスの摩擦を和らげていました。
…そんなパイセックスにのめり込んでいると、愛子さんの身体やおっぱいの動きが早く大きくなり、挟み込んだアレも同時に一層熱く大きく膨らんでくるのを感じます。
そして爆乳から飛び出した先っぽを咥えると、フェラチオ経験も乏しい私の舌の感覚にも、しょっぱい味が伝わります。
そして弾けるように射精するアレ!口内というよりも喉に直接打ち付けられるような勢いにむせてしまいそうになりますが、愛子さんは慣れている様子で、そのまま少し吐き戻し、口内でしっかり味わって飲み干します。
私は驚愕しました。
そのねばつきも、味も匂いも、例の『お茶菓子』『ミルク』と同じ味…しかもそれらよりも濃厚で、新鮮だったのですから。
射精の後のお掃除フェラで尿道の残りも吸い取り、プルンプルンの精液を喉ごしよくいただいたのは愛子さんの筈ですが、私の意思もそれとシンクロしていたかもしれません……
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