部屋のドアが開くと一人の男が入ってくる。
主導権が澄香にあったため、澄香は愛子の旦那がどんな人か確認しようと顔を上げると、その男は眼鏡をかけて、大きなマスクをしており、一見では見覚えのない男であった。
次の瞬間
「おかえりなさいませ、ユウさま」と愛子の声が聞こえる。
もちろん、澄香が言ったのではなく、顔を必要以上に見られたくないと思った愛子に主導権が変わったのだ。
愛子はランジェリーを手慣れた手つきで脱ぎ始めると、まだ靴すら脱いでいない旦那に対して、
「今日もおつかれさまでした。いつものように私のデカエロパイで発散してくださいませ」と言うと、男のズボンと下着を下ろす。
すると、めのまえに、澄香は見たこともないくらい立派なチンポが出てくる。
旦那を始め、過去付き合ってきた男の誰よりも、太く長く固そうなチンポであった。
そんな澄香を気にしないように、愛子は手も口も使わずに、そのデカエロパイやデカ乳首だけを使って、デカチンポを刺激していく。
男も気持ち良さそうにしているが、もちろん愛子のデカエロパイやデカ乳首は敏感であったため、愛子もいやらしい声を上げて感じまくっている。
さらに、男がチンポをデカ乳首に押し込んだり、デカ乳首を摘まんだりするため、すでに敏感になってる愛子も澄香も平気でイカされる。
何度かイカされてから、愛子は
「そろそろ、私のデカエロパイでパイセックスでお楽しみにください」と言うと、所謂パイズリのようにデカエロパイでデカチンポをくわえこむ。
男は一切動かず、愛子が腰を振る女のようにデカエロパイを慣れた手つきで上下左右に動かしていく。
澄香の目には愛子が男を奉仕してるだけにしか見えないが、ちんぽでマンコをかきまぜられてるかのような快楽が押し寄せる。愛子はパイズリはセックス以上に感じることをしらない澄香には驚きしかなかった。
そして、愛子が今まで以上に激しくデカエロパイを動かすと急にデカチンポをくわえる。
その瞬間、愛子の口の中になにかが発射されるが、それは愛子はもちろん澄香も求めていたミルクそのものであった、
※元投稿はこちら >>