「どうかしら、澄香?私のデカエロパイは?この大きさ、この柔らかさ、この感度もたまらないでしょう?それにこの指みたいにデカイ乳首もすごいでしょう?下着や服に擦れるだけで感じるから24時間勃起しっぱなしなの、こうやってチンポみたいにしごけるのよ」と愛子は鏡の中の自分、正確には、澄香に対して、解説しながら触っていくと、澄香は連続アクメを向かえ、正常な判断能力が失われていく。
「澄香もこんなデカエロパイになりたい?こんな敏感ビッチなデカた乳首持ちたい?」といやらしくデカエロパイや乳首を弄りながら澄香の頭を犯していく。
実際にクリトリスよりも敏感なデカエロパイやデカイ乳首を、巧みに触られていれば、感じないことなんてできず、愛子の言葉に反論なんてしょうもない。
それどころか澄香の頭には、愛子みたいな、いや、愛子より卑猥なデカエロパイや乳首があったらどうなるんだろうという思いが植え付けられ、さらに、欲情を煽られていく。
澄香が、私もこんなデカエロパイになりたい、マゾエロデカ乳首になりたいと愛子に答えたとき、椅子に座った澄香の肉体が2回震えたがオナニーに夢中な澄香のいしきはそれに気づくことはなかった。
たっぷりアクメをさせられた澄香は、愛子から
「さて、そもそも濃いミルクを飲ませてあげる約束をはたさないとね。そろそろ旦那も戻ってくるしね」と言うなりランジェリーを身に付けると、玄関前に行き、土下座をして旦那の帰宅を待つ。
旦那がくるまで10分程度土下座をしていたが、澄香に嫌な気持ちはなく、旦那とミルクとの関係にはまだいまいち気づいてなかったが、オナニーで快楽まみれにされた肉体は期待で疼いていた
※元投稿はこちら >>