澄香の答えを予想していたかのように、愛子は満足そうにうなずくと
「澄香ならそう言うと思って一服もらせてもらったわ」と言うと、澄香は何を愛子が言ってるのかを聞き返す前に意識が暗い闇に落ちていった。
澄香が気がつくと、寝ぼけているようなよっぱらっているような頭がはっきり冴えない感じに襲われるが、少し時間がたって落ち着いてきた澄香の目にとんでもない光景が目にはいる。
なんと、自分自身が寝ているかのように椅子に腰掛け、頭には多くの機械が取り付けられている光景が目の前に展開していたのだ!
状況が理解できない澄香に対し
「目が覚めたようね、澄香。どうやら上手くいったようね」と声が聞こえる。
すぐにその声が愛子のものだとわかる。しかし、澄香の目には愛子の姿は全く見えない
「そうよ、私よ。信じられないかもしれないけど、澄香の意識を私の肉体に移動させたの。今、この肉体には私と澄香の二人の精神が宿っているのよ。」
当然に澄香からは信じられないというような声が上がる
「ふふふ、じゃあ、証拠を見せてあげるわね」と言うと、澄香は自分で身体を動かしている自覚はないのに、目の前の景色がゆっくり動いていくと、鏡の前に写ったランジェリー姿の愛子が目にはいる。
「これで理解できたかしら、澄香?今、貴女と私は同じ肉体にいて、感覚を共有しているの。今は私がこの肉体を支配しているから、肉体をどう動かすかは私次第なの。試しに、座ろうとしてみなさい澄香」と言われた澄香は頭では座ろうとするが、鏡に写る愛子はいつまで立ったままだ。
「肉体を動かせないでしょう、澄香。でもね、こうやって貴女に主導権を渡すこともできるのよ。座ろうと思ってみなさい」と言うと、今度は澄香の思ったとおりに肉体を動かせる。
「私に主導権があるときは金色に、貴女に主導権があるときは銀色にこのリングが光るのよ。」と言うと愛子はブラを剥ぎ取ると開放されたJカップの爆乳をぷるんとこぼれる。
愛子の爆乳はさすがに少し垂れているものの、釣鐘型のいやらしい形をしていた。そして、その乳首にはリングがつけられており、たしかに金色になっていた。
そして、愛子が声をかけるとたしかにリングは銀色になり、澄香は自分で身体を動かせる。同時に主導権の変動は澄香にはできないようでもあった。
「少しは事態を理解できたかしら、澄香。感覚を共有しているのでこんなこともできるのよ」と言うなり、鏡の前でその爆乳を触り始める。
すると、愛子の爆乳と乳首がクリトリス以上の性感が得られるよう改造されてることを知らない澄香は大きな刺激に襲われる。
「どうかしら澄香、私のデカエロパイは?大きいだけじゃなくて、感度もスゴいでしょう。」と言いながらおっぱいを触っていくと、澄香は簡単に感じ初めてしまう。
「澄香も感じてるのね。こっちもたまらにいのよ」と言うと、両乳首をつねったり、しごいたりし始めると、澄香は乳首攻めではおろか、セックスでも感じたことのない快楽に襲われる。
「ローションがわりにこんなものも使ってみようかしら、澄香の好物でしょう?」というもミルクコーヒーの栓を開け、口に含めてから澄香にみせつけるように乳に垂らしてから、そのミルクコーヒーを潤滑油がわりに爆乳を揉んだり、乳首を触っていると、最近のオナニーばかりをしていて、快楽に弱くなっている澄香はあっという間にイカされてしまう。
もちろん、愛子のオナニーは澄香がイッテも続けられる
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