毎日ミルクコーヒー風呂に入り、暇さえあれば口にミルクコーヒーを飲んでいれば、買いだめしたミルクコーヒーはあっという間になくなっていく。
また、澄香は旦那のいるときにミルクコーヒーを身体にかける背徳感がクセになっていき、初めはかけるだけであったが、徐々にかけたまま淫らに成長している乳首や旦那だけがそのエロさに気づいていないデカエロパイを触るなど、大胆で卑猥な行為をするほど、たまらない感覚になることを覚え初めていた。
そんなある日、ナオコの部屋にミルクコーヒーを買いに行こうとすると、ナオコの部屋の前には10人くらい同じ目的で並んでいた。
もちろん、全員ランジェリーを見せ合って挨拶するくらい洗脳されている奥様方である。
他の奥様方も澄香と同様に肌は白く、みずみずしくなっており、少し前に比べて5歳は若返ったと言っても誰も異論はなかったであろう。
他の奥様方も、何百本単位で頼んでいたが、澄香は何のためらいもなく1000本注文すると、他の奥様方からその用途を聞かれる。
澄香がミルクコーヒー風呂のことを紹介すると、他の奥様方も私もやってみようと興味を示しているのを、ナオコはいやらしい笑みを浮かべながら見つめていた。
澄香が買い終わると、部屋の前を愛子が爆乳を揺らしながらミルクコーヒーを運んでいるのを見かけ挨拶する。
そしていつものように、JカップとGカップの爆乳をブラごと晒していく。
愛子がミルクコーヒーを自分の部屋に運んでいるのを苦労してそうに見えた澄香は、親切心ではなく、後輩が先輩のために当然するかのように手伝いを申し出て、運ぶのを手伝う。
そして、全て運び込むと愛子から、お礼にコーヒーを勧められる。
愛子はテーブルにブラックのコーヒーが入ったカップを置くと、小瓶に入った白い液体を見せ付ける。ただし、カップにはコーヒーはほんの少ししか入っていない。
「これが何かわかるかしら、澄香?」と愛子と澄香の間には力関係が構築されており、先日から呼び捨てにされている。
「ナオコから特別に分けてもらった、ミルクコーヒーのミルクの部分なの。これをこのカップに入れれば、ミルクコーヒーより更に濃い味を楽しめるのよ」と、愛子の着ているものからすると、その爆乳の大半を見せながら、提案する。
「澄香もミルクコーヒーに嵌まってるんでしょう?先日から、身体中からミルクコーヒーの匂いがしてるわよ。そんな澄香なら、もっと濃くても楽しめると思うわ」と言いながら小瓶を澄香に握らせると、澄香がとる行動は1つしかなかった。
そして、小瓶とカップが空になった後、とても美味しいものを口にして幸福感に浸っている澄香の横にくると、その爆乳を澄香の横乳に押し当てながら
「澄香が興味あるなら、このミルクもっと飲んでみたくないかしら?」とミルクコーヒーではなくミルクと言っていることに違和感を抱かせないように平然と澄香に問い掛ける
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