律子、いや、愛子と澄香があった日の夜。
管理人室では、一人の男が座っており、その股のところにいた女がその大きすぎるデカエロパイを上下させながら男のチンポをしごいていた。
その女、愛子は性感も改造されており、そのデカ乳首はクリトリス以上に同じくらい敏感に、胸はオマンコ以上に敏感にされており、パイずりをすると愛子自身がセックス以上の快楽が得られるようになっていた。
その代償としてオマンコとクリトリスは全く感じなくなっていたが、愛子には旦那いや、御主人様にそのデカエロパイを可愛がっていただくことに勝るものはなかった。
愛子から澄香と会ってきたこと、上手く洗脳電波を飛ばせたことを聞くと、優斗は
「予想とおり上手にいったようだな、愛子。ちなみに例の件はどうだった?」と聞く。
愛子から
「ええ、御主人様。そちらも大丈夫そうです。バスティアの変身システムは以前と変わっていなさそうでしたわ。さすがにすぐにシステムを乗っとるのは難しそうですが、バスティアと接触する度に少しずつ洗脳電波を飛ばしておきますわ。時間はすこしかかりますが、時期に良い報告ができるかと」と優斗の逞しいチンポをしごきながら、何度目かのアクメを迎えながら報告する愛子には、澄香に対する感情は全く残っていないようであった。
「さすがだな、愛子。記憶を一時的に退避させた甲斐があったというものだ」とご褒美とばかりに指輪が光る両乳首をつねあげると、誰にも見せたことないようなだらしない顔しながら連続アクメする。
愛子から、記憶消去装置の話を聞いていた優斗はその装置が作動される前に記憶を退避させ、作動後に再び愛子の頭に戻していたのだ。
愛子が知る範囲でPSAのこと、バスティアのことはすでに優斗の手中に置かれていた。
そして、愛子のJカップの爆乳を掴み、チンポが見えなくなるくらい包み込むと、ピストンをし、愛子が再度アクメするとともに、その爆乳に中だししていく。
中だしされた精子を指で掬って啜る愛子から次はどうするか聞かれた優斗は、
「そうだな。」と少し考えると電話をかけ始める。
【ここで律子編は一区切りです。次は、トレーニングジム(澄香のパート先)の話かコスプレパーティーの話を考えており、どちらを先にするか悩んでおります。澄香が興味ある方にしたいので、気がるに教えてください】
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