律子と連絡がとれなくなり、さらに一週間が経過したある日。
仕事も終わり、帰宅した澄香はインターホンの音が鳴ったため、玄関のドアを開ける。
そこには一見して見知らぬ女性が二人立っていたが、よく見ると一人は麗華であると気づく。
何度も会ってる麗華だと気づかなかったのは、Bカップの微乳たったはずの麗華がEカップはあろう巨乳に変身していたのだ。
服の間からは立派な谷間を覗かせながら
「こんにちは、長野さん。急にごめんね。実は先日、私の知り合いがこのマンションに引っ越してきたので、紹介しようかと思って。こちら、金本愛子さん。なんと新婚ホヤホヤらしいわよ」と隣にいる女性を紹介する。
その女性は髪は短めの金髪で、おそらく20代半ばだろうが、20前後に見えるようなギャルメイクをしていて、目には金色のカラーコンタクトを入れていた。
驚くのはその肉体で、ラフなタンクトップと超ミニパンツを着こなしており、どうやらノーブラらしかった。
また、胸の間には「J」という文字が刻み込まれており、タンクトップの下から非常に太くて長い乳首が勃起しており、その形が服の上からわかるようであった。
澄香は初めまして、と言おうとして顔をもう一度よく見ると、律子の面影を僅かに見つけ、口を開こうとした瞬間、
その女性は一歩前に出て、タンクトップ越しにデカ乳首を押し当ててくる。
すると、澄香の頭にピンク色の靄がかかり、立ち尽くしてしまう。その隙に、その女性は耳元に口を寄せ
「律子って誰のことかしら?私は愛子よ。そもそも律子なんて知り合いの顔は思い出せないでしょ」と言われると、澄香の頭の中から律子の顔が消えていく。
そして、愛子は澄香から離れると改めて自己紹介をする。
「私は麗華さんの友達の愛子よ。初めまして、長野さん。お会いするのは初めてだけど、貴女とは仲良くなれそうだわ。だって、こんなやらしいデカチチしてるし、それに相応しいエロランジェリー着けてるからね」と上から目線で言うなり、服をまくし上げ、澄香のセクシーランジェリーを露にさせる。
そして、再度デカ乳首を澄香の身体に触れさせてから
「これから何かとよろしくね、長野さん。ちゃんと、セクシーランジェリーを毎日着けていたら友達になってあげるし、麗華さんみたいにチチを大きくしたかったら、とっておきのマッサージを教えてあげるわね」と刷り込んだ後、麗華と共にそのデカエロパイを包み隠さず揺らしながら澄香の前から立ち去っていく
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