【レイたちのこと、このレスで書くつもりだったので、指摘されてちょっと驚きました(笑)】
澄香が話題を変えようと、最近レイたちと飲みに行ってないのかと話を振ると
「ええ、最近は行ってないわね。というより、今更レイやシホさんに話を聞くこともないしね。まあ、シホさんにはいろいろお世話になってからいつかお礼をしないといけないけど」と胸が小さなレイのことは、さん付けすらせずに呼び捨てる律子。
シホはEカップということもあり、さん付けはしているものの、あんだけお世話になっておきながら、今では見下しているような顔をしながら語る律子。
「レイやシホさんみたいなたいした乳をしてない女なんて、どうせ大した男と結婚してないだろうしね。ユウさんも、レイやシホそんには全く見向きもしなかったって言ってたしね」と勝ち誇ったように語る律子。
そして、翌日、
「今夜、またユウさんと会う予定なんだ」と切り出す律子であったが、今日はランジェリー姿であった。
「今日は仕事をする気が起こらなくてサボっちゃったの。最近、仕事なんてどうでもよくなっちゃってね。ユウさんも、仕事なんか頑張らなくていいって言って私のこと理解してくれるからほんと素敵だわ。顔も声も佇まいもこんなに最高な人は初めてだわ。」と仕事にとてもやりがいを感じていた律子の姿はそこにないうえ、ユウの印象も最初とは180度変わっていた。
「今日はユウさんが大切な話があるって言うからこのランジェリーで出掛ける予定なのよ。」とすでにデカ乳首は勃起したままになっており、ランジェリー越しにその異常な大きさや太さがわかる。
澄香のランジェリーを見ると
「へぇー、澄香もなかなかいいの持ってるじゃん。あんなダサいやつしかないと思っててごめんね。私たちみたいなエロパイ持ちはそれに見合うランジェリーを着けないとおかしいよね。私なんて前使ってたダサいランジェリーは全部捨てちゃったの。澄香もせっかく悪くないチチしてるんだから、ダサいランジェリーなんて着けちゃダメだよ」と完全に澄香を見下しながら、澄香の下着事情を操作しようとする。
そして、翌日、
「聞いてよ、澄香。昨日、ユウさんから呼び出されて、私のデカエロパイとずっと一緒にいたいから結婚して欲しいと言われたの」と幸せ絶頂という形の表情で語る律子。
「あまりのことで驚き過ぎて、返事を保留にしてしまったので、今日も仕事なんてしてる場合じゃなかったの。」と今日もブラ越しにデカエロパイを揺らしながら話す律子。
澄香から返事はどうするのと聞かれたそのとき、インターホンの音が聞こえる。どうやら律子に来客のようだ。
律子が少し待ってて欲しいと言われた澄香は驚きの光景を目にする。
「今ユウさんが心配してくれて、来てくれたの。澄香と話してるって言ったら、挨拶したいって言うから、いいかな?」と律子が言うなり、白衣姿で特殊な形の眼鏡をかけた長身の男が姿を表す。
澄香はプロフェッサーYのことは正確に記憶していたわけではなかったが、ユウ、いや、優斗の姿を見るなり、この男がプロフェッサーYであることを確信する。管理人姿の優斗からは結び付かなかったが、独特な白衣と眼鏡が澄香の記憶を喚起する。
混乱してる澄香をよそに
「はじめまして、澄香さん。律子の彼氏のユウといいます。いつも律子がお世話になっています。」と丁寧に挨拶すると
「律子から聞いてると思いますが、昨日、律子にプロポーズをして、その返事を聞きにきたんですよ。律子の信頼する澄香さんにも是非証人になってもらいたいですね」と言うなり、胸のポケットから金色に光る指輪を取り出すと
「律子、そのデカエロパイを私専用にしたいから、私と結婚してくれないか」とすでに感極まっている律子のブラを脱がすと、指ではなく、指サイズのデカ右乳首に指輪を押し込んでいく。
そして、指輪が奥まで入ると、指輪は光り、同時に律子の右の乳輪がハート型に変わっていく。
「はい、私も結婚したいです。ユウ様の妻にしてください。このデカさとエロさしか取り柄のない女をユウ様のものにしてください」と蕩けきった顔でユウに伝える律子。
澄香は慌てて、その男がプロフェッサーYであることを告げようとするが、優斗から
「ちゃんと証人になってくれてありがとうございます、澄香さん、いや、バスティア。また会おう」と言うなり、通信を切られてしまう。
そして、澄香は何とか律子と話そうとするが、全く連絡がとれず、ようやくタブレットで話ができたのは2日後であった。
通信が繋がるなり、澄香はプロフェッサーYのことを律子に話し始める。
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