律子は数日前には着けたことはあろか、見たこともないであろう卑猥やブラを当たり前のように着こなすばかりか
「あれっ、先輩は前と同じようなブラなんですね。先輩もデカエロパイなんですから、そんなブラ着けていたらエロパイが泣いてますよ。もっと先輩に似合うブラはたくさんありますよ」と言う律子の顔は遠回しに先輩のブラはダサいですねと言っているのか澄香にも伝わっていた。
そして、律子との通信後、昨日とは違うランジェリーを探している澄香がそこにおり、連続して夕飯を作っていない妻の姿に旦那も怪訝に思っていた。
土日は律子との通信はなく、次の通信は月曜日であった。
「この週末はユウさんと一緒にいられて楽しかった。ユウさんにブラをいっぱい買ってもらって、ユウさんの前でお披露目したり、たくさん『ユウ専用の』デカエロパイ触ってもらって、何回イッたか覚えてないの。」と話す律子はいつもの服装ではなくあからさまに胸を強調したものを着ていたが、それが当たり前のように振る舞っていた。
「今日はユウさんが買ってくれたブラの中からお気に入りのものをつけてきたの、見てくれます、先輩?」と言うと服からその爆乳を晒す。
澄香の目には、この週末で明らかに一回り大きくなったデカエロパイとそれをほとんど隠せていないブラが飛び込んでくる。
澄香の問いかけに対し、
「そうなんです。この週末でHからIカップになったんですよ。さらにデカくなってユウさんが喜んでくれたから嬉しいわ。ユウさんのことを考えるとたまらなくなるんですよ、先輩」と色ボケした顔をすると、律子の乳首がみるみる勃起していき、女性の人差し指の第一関節くらいあるデカ乳首に変貌していく。
職場でそのデカ乳首を触りながら
「律子のデカエロパイに似合うには乳首もデカ乳首の方がいいだろうって、ユウさんが大きくしてくれたんです。女は乳と乳首の大きさが魅力に比例するってユウさんが言うし、私もそう思うんです。Eカップ以下の女なんて、女としてダメですよね」と乳や乳首を改造されたことは普通のことと洗脳されるだけでなく、価値観までかつての律子の面影が失われつつあった。
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