「え!3Dプリンターをお借りできるんですか!?」
ハロウィンのコスプレテーマが決まったとはいえ、プロテクターなどは布ではないため、どうやって作ろうか悩んでいた私。
奥様のうち一人から、職場や友人知人のつてで3Dプリンターを使わせてもらえると聞いて、成形をお願いすることになりました。
後は、それらのパーツをどうやって肌に直接接着するか…素人のコスプレですから、少々紐や生地が目立っても構わないとはいえ、本物の元『バスティア』としては、可能な限り妥協はしたくないところ。
毎日家事に仕事に頑張り、空いた時間はコスプレ衣装作り…暇な時間はほとんどなく、溜まったストレスの発散は……
「…むはぁっ!
美味しいです、優斗さん。
先っぽしゃぶりながらのパイセックスなんて、こんな淫乱なデカ乳と優斗さんの逞しいおチンポとじゃないとできませんから…
ああん!大きくなってきた。
出すんですね?濃いミルク!
喉の奥に出して、イカせてください……ふんぐぅ!!」
ストレス発散として、すっかり朝夕の管理人室訪問が癖になり、より下品におチンポにむしゃぶりつくようになった私。
今日も朝から喉の奥の性感帯に射精してもらい、リングつきの乳首を太く勃起させてイクのでした。
それから意気揚々と仕事に向かい、その後マンションまで帰ると、優斗さんと、その優斗さんに腕組みをする色黒女性を見かけ、ギョッとする私。
あまりこのマンションではみないタイプだと思っていると、その女性はマンション内での挨拶…ランジェリー見せを当然のようにしてきます。
誰だろう…と思いまじまじと見つめると、それは柚月さん!
最近見かけないと思っていたら、すっかり真っ黒になり、水着跡すらないムラのない焦げ茶色に見入ってしまいました。
呆然と見つめる私に、柚月さんが自分のレースのランジェリーを引っ張る仕草をして見せます。
それで思い出した私もポロシャツを捲り上げて、ようやく乳首の盛り上がったランジェリーをさらけ出します。
「…驚きました。
真っ黒で、エキゾチックな感じ。
おとなしい人だったのに、凄くセクシーに…これならコスプレも成功しますよ。
……え?柚月さん??」
挨拶をしていると、立ち去ろうとする管理人さんの腕を引っ張ってディープキス!
私が驚きのあまり硬直していると、二人とも重ね合わせた口のなかで、クチュクチュと舌をもつれ合わせているのが見てとれます。
そして唇が離れた頃には、目も表情もすっかり蕩けさせていた柚月さん。
その柚月さんの説明に、私も違和感を感じませんでした……
「そ、そうですよね。
管理人さんなんだから、そういうことを管理するのもお仕事なんですから。」
私自身、エロデカパイを管理してもらっているのですから、柚月さんがディープキスのテクニックを管理してもらうのも当然。
ただ、私はパイセックスの中でフェラチオをさせてもらったことは何度もありますが、キスは未経験…柚月さんに嫉妬したのも事実でした……
【ありがとうございます。
では変身後もフェラなどできるようにマスクの下半分はオープンにしますね。】
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