「こんなにデカイ乳させてるんだから、使わないと勿体無いだろう、バスティア。しかも、自分も相手も気持ちよくなれることをしてよい事尽くしとは思わないか」とバスティアのデカエロパイの一番奥を突きながらもっともらしいことを繰り返すプロフェッサーY。
まるで、チンポでオマンコを刺激するように、デカエロパイのあちこちを擦るようにチンポを動かすとデカエロパイの全部が性感帯であるかのように快楽に見回れる元スーパーヒロイン。
「私やおまえみたいな特別なナニかを持つ者は、偉大なのだ、特別なのだ。選ばれた人間だからこそ、こうして特別な経験を味わうことができるんだ、わかるかバスティア?」とPSAに入ったときに、『スーパーヒロインはいつも謙虚でいなければいけない。傲慢になってしまったら、ヒロイン失格』と言われてそのとおりだと認識していた澄香に、誤った価値観が少しずつ、澄香の頭の中に陰を落としていく。
「デカエロ乳首をシコシコされながら、パイセックスしてると他のことはどうでもよくなるだろう、バスティア?正義?道徳?人間を守る?そんなことを守っている間に、こんな素晴らしいカイラクを、こんなに卑猥なカイラクを味わってる女があちこちにいるんだぞ。真面目にやってるのバカらしくないか?こんな性欲の塊みたいなデカエロパイをせっかく持っているのに」と両乳首を激しくシコシコさせながら、自分のチンポをデカエロパイを使ってシコシコしごくように楽しむプロフェッサーY。
そして、プロフェッサーYのチンポが一回り大きくなるとともに、ビクビクし始めるとそれが何を意味するかは今の澄香には即座にわかってしまう
「さて、今日は時間がないから一度しか射精できないが、再会記念として、射精場所はバスティアに選ばせてやろう」と満足そうにニヤニヤしながら質問する。
そして、バスティアが希望した場所に
「選ばれた人間が、選ばれた人間に出してやるから存分に臭いも濃さも感触も味も味わうがよい。私の精子を受け止めろよ、バスティア。イク、イクぞ」と言うと、ラストスパートのパイセックスをしてから、盛大に射精していった。
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