「へえ?
前の首領は堂々と手の内をさらす堂々さがあったけど。
新しいボスは案外ケチなのね。
先代の風格を見習ったら?」
挑発するように軽口を叩く私。
それは焦る心の裏返しでもありました。
変身はしてる…けど、筋力が思うように強化されていない!
胸部プロテクターも異様な軟化をしてるし…まさか本当にシステム解析を完了して、掌握されてしまったの!?
動揺を隠しますが、すべてお見通しのプロフェッサーYは容赦なくデカ乳を掴み揉みしだいてきました。
たちまちデカ乳から全身に快楽の電流が走ります。
「んは!あああぁん……!!
ええ、ほ、本当に恥ずかしい身体にしてくれたわね。
こんなことをしておいて…はぁん…言うことを聞かせられると…んんっ…思うの!?」
拘束は解けているのに、一方的に揉まれることを拒まない私。
潰されるように揉まれ、喘ぎ声混じりの憎まれ口を叩きます。
「ええ、本当に、セックスのピストンみたいに感じるわ…
クリトリス以上って、そんな説明いちいち付けなくても…んひいいぃ!!」
エロ乳揉みに加え、デカ乳首しごきの快感に堪えかね、悲鳴をあげて全身を震わせます。
そして、何度目かの絶頂!
口だけの抵抗も止み、乳首をおチンポのようにシコシコされながら、淫らな快感に溺れた笑顔を浮かべていました……
「あっ!ああーっ!!
凄い凄い!乳首イク!いやらしいの!!気持ちいいーっ!!」
そして全身をグッタリさせた私に、プロフェッサーがかける言葉。
『そんなこともできる』?
力ない目でぼんやりと相手を見つめていましたが、長く盛り上がった乳首を押されて、「んほおお!」と悦びの吠声を響かせると、そのすぐ後に胸部だけ解放される生体プロテクター。
Iカップの時よりもボリュームも乳首乳輪のサイズも大きくなったデカ乳は大きく震え、プロフェッサーもまたズボンからおチンポをさらします。
それに見入ってしまう私は、愛子さんの実験装置といい、管理人の優斗さんといい、プロフェッサーYといい、立派なおチンポの持ち主は居るものだ…そしてそれに比べて、夫のものや私のこれまで知っているものは本当に粗チンだったのだと情けなく思います。
そして、この超爆乳での初パイセックスが、立派なおチンポであることを誇らしく感じる私。
敵なのに…なのにゴクリと喉を鳴らしてしまいます。
「こ、こんなことを…DC残党の貴方とこんなことを……する訳には……」
気持ちは堕ちているのに、ささやかなプライドだけで拒む私。
けれど、目の前でおチンポを振られ、そのいやらしい匂いを嗅いでしまうと、すぐに考えを変えてしまいました。
「敵だけど…貴方は、今回は私に手出しをさせないつもりなのよね?
今回だけは戦う相手じゃないのよね!?
…なら、パイセックスして。
本物のセックスじゃないから、今だけの休戦協定の代わりに!早くエロ乳を犯して!!」
血走った目で宗旨替えの言葉を口にした数十秒後、大股開きで仁王立ちになったプロフェッサーの脚の間で、両手でデカ乳を挟み込んでその狭間におチンポを挟む私の姿がありました。
表情はマスクの下に隠れてわかりませんが、その激しい動きと熱心なパイズリ、甲高い声等が、嫌がっているようには到底思えませんでした……
「あっあ…おチンポ熱ぅい!
エロ乳が火傷しちゃうわ!
ビクビク力強く跳ねるのが気持ちいいの!
もっと!もっと感じさせてぇ!!」
【はい、では遠慮なく(笑)】
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