【ここでは、頭や気持ちは堕ちないまでも、肉体(デカエロパイ)は快楽に負けて堕ちてしまうイメージです。なので、プロフェッサーYが去って冷静になったら、PSAへ報告することを想定していますが、もちろん立ち去る前にしっかりと澄香の記憶改ざん(洗脳)をしておくつつもりです。なので、デカエロパイ快楽には存分に浸ってもらってかまいません(笑)】
プロフェッサーYはクククッと笑うと
「さすがバスティア、直感から鋭い読みは変わらないな。ただ、私は前のボスとは違って敵に我々の目的を簡単に話したりするつもりはないのでな」とバスティアの質問をかわす。
本当の目的はバスティアをDCに加入させることが目的だが、それにはまだ時間を要することは誰よりもプロフェッサーYがわかっていたからだ。
「そんなことより、どうだ、この恥ずかしいデカエロパイになった気分は?」とKカップのデカエロパイを揉むと澄香の肉体に大きな快楽が沸き上がる。
「一揉みが、オマンコに挿入されたチンポの一ピストンと同じように感じるだろう、バスティア」と話ながら、何度も揉んでいくプロフェッサーY。
「さらに、この男のチンポみたいに肥大化したデカ乳首は剥き出しのクリトリス以上に敏感みたいだからな」と解説しながら、そのデカ乳首を指で挟むとチンポをしごくみたいに前後に動かすと、澄香は全身をビクンビクンさせながら快楽に満たされる。
ただ、肉体改造をしただけなら、この大きな快楽に耐えようと思う気持ちもあったかもしれないが、愛子との経験、優斗との特訓などを通じて、デカエロパイが感じること、気持ちいいことを数えきれないくらい実感していた澄香はその快楽の波に逆らおうという気持ちは起きようもなかった。
そのまま、デカエロパイを揉まれて数回、デカ乳首を刺激されて数回、アクメに押し上げられていった。
「こんなこともできるんだぞ、バスティア。バスティアの卑猥なデカエロパイのための機能と言ってもよさそうだな」と言いながらスーツの上からバスティアの両乳首を同時に奥まで押し込むと、バスティアのデカエロパイの部分だけスーツが霧散し、その卑猥な爆乳が露になる。
それと同時に澄香に膝まづかせるように頭から押さえ込むと、プロフェッサーYも自らのズボンやパンツをずらし、自らのチンポを澄香の眼前に晒す。
すでにガチガチに勃起しており、
「バスティア、おまえのいやらしいデカエロパイを見てたらこんな風になってしまっだぞ。」とこんなに勃起するほど魅力的なデカエロパイだとバスティアが錯覚するような言葉を述べる。
「さて、生まれ変わったデカエロパイの初パイセックスを味わわせてもらおうとするか」と言いながら、無意識にパイセックスのためにデカエロパイを寄せるバスティアの目を見る。
そして、チンポの先を胸の手前で揺らしながら、パイセックスをしたいのかどうかバスティア自らに言わせようとしていた。
そして、1分もたたないうちに、バスティアの希望に従ってプロフェッサーYのチンポの根本までバスティアのKカップのデカエロパイに吸い込まれて、プロフェッサーYは腰を動かし始めていた
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