「…え!礼司さん、が!?」
愛子さんのデカエロパイや、普段着物の奈緒子さんが洋服ミニスカの時の脚をチラチラ見ていると聞いて、私はメラメラと嫉妬の炎を燃え上がらせます。
それからも、私を洗脳するかのように続く奈緒子さん達のコラム話。
夫が一回のセックスで一発しかしないなら、それは浮気を疑われても仕方のないレベル…けれど、その一回のセックスの機会さえも与えられていないことに、改めて深いショックを受けます。
なのによその奥様には劣情を露にする…情けなさに震えながら奥様方の話を聞いていました……
「礼司さん!
私は、あなたの妻ですよね!?
それを証明してください…私を抱いてください…
何度も何度も、一晩中、私が礼司さんの唯一人の女だと、確信させてください!」
その日の夜のこと。
礼司さんが、着替えや寝間着を置いた寝室に入ったのを確認すると、隣の部屋から追うように寝室に入る私。
礼司さんの手からははみ出てしまうサイズだった巨乳が、さらに大きな爆乳となり、しかも指のように太くそそり立った乳首を礼司さんに突き付けます。
もちろん礼司さんが初めて目の当たりにする、いやらしく改造された全裸でしたが、礼司さんも私も洗脳によら記憶を改竄されており、それに初見の新鮮さは伴いません。
「礼司さん、愛しています!
私のエロパイで、おマンコで感じてください……!?」
強引なパイズリ、逆レイプのような無理矢理なセックス…それらは礼司さんの趣味とは合いませんでした。
ましてや平然と口にする隠語…気の乗らないパイズリやセックスでも勃起し射精しますが、まるで気が入っておらず、胸に散った薄い精液に膣内での中折れ…それから夫の愛の強さを理解し、茫然自失の私。
そして、嫌悪感丸出しで眠りについた夫と、背中合わせに眠りにつく……夫の寝息は聞こえてきますが、私はいつまで経っても眠りにつけませんでした。
そんななか、深夜に届いたメール。
最初、誰からのメールか判りませんでしたかま、題名から管理人さんだと理解します。
「え?優斗さんがどうして私のメルアド知ってるの??」
疑問に思う私でしたが、午後の訓練だと読み取ると、勃起乳首を一際上向きに尖らせます。
そのまま、寝ていた格好である全裸に薄手のコートを羽織って、一階へのエレベーターに乗る私。
(そうよ!私には、優斗さんがいる。
礼司さんが夫の義務を忘れても、管理人として私のエロパイを管理してくれる優斗さんが!!)
管理人室のドアを叩き、部屋へ入るとコートを脱ぎ、全裸でのパイズリ、フェラで奉仕します。
今日の訓練が終わると、いくつか指示を受けて再びコートを着て自分の部屋へ戻る私。
リビングで言葉もなくオナニーを始め、スマホでテレビ電話にしてその様子を優斗さんに送ります。
そしてトイレなのか物音で目を覚ました乗らない、夫がリビングの前を通ると、口を真一文字に結んだまま目で笑う私。
コンビニかと問われて無言でうなずいた後、お風呂場に移動してスマホ越しのオナニーを続けます。
私が揉みしだく爆乳は、管理人室でパイセックス中出しを受けたまま拭き取りもしていませんでした。
コートの裏側にもべっとりと精液が移っていて、口角からいくらか精液を垂らしながらゴクッ、コクンと精液を飲み干す姿…夫への見切りをつけたのか、夫のいる自宅内とは思えないほど淫らな行為をしていました……
【すみません。
少し自由度が高かったので、いくらか暴走してしまいました(笑)
かなり変態チックになってしまったので、お気に召さなければ修正してくださって結構です。】
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