「えぇ?エロくなりました?
ありがとうございます。
でもまだまだ、愛子さんのほうがエロいですよ、ふふっ…」
などと言いつつも、自分の唇を舐める舌遣いが、数日前とは別人のよう。
特訓についてははぐらかしながら、イキやすくなったことは素直に認めます。
「特訓…ですか?
うちの礼司さん、最近すっかりご無沙汰なんですよね…」
「最近エロパイがどんどん感じやすくなって、ゲームでは1クールに4~5回はイッてますよ。
イキ過ぎて、乳首が充血することが多くてこんなに育って。あはは…」
愛子さんよりもワンサイズ小さなエロパイとはいえ、乳首は上を向き、発達した胸筋のために垂れも少ない張りのある私の乳。
そして、若い分下向きとはいってもだらしなくはなく、きめ細やかな肌に柔らかなさわり心地の愛子さんの乳。
二人とも甲乙つけ難いエロ乳でした。
…どうしても愛子さんに勝てない…でも、始めの頃ほど圧倒的な差ということはない…いつか近いうちに、まぐれでも勝つチャンスはありそうだ…と手応えを感じながら管理人室へ。
「はい。
実は以前お話した、ある奥様との相談の話の続きなんです。
最近、その奥様も驚くくらいに、エロさが増してきたって言われちゃいました。」
「…はい、理想的なエロ妻に、教育してくださいね?」
誰のための『エロ妻』なのか、それすら怪しいのに、そんな疑問すら抱かずに『優斗』さんを心から信頼していた私。
今日の訓練内容を聞かされると、さも当然のようにシャツの前ボタンを外してブラのフロントホックも外し、誇らしげな笑顔でエロ乳と勃起乳首を開放します。
「はい、パイセックスの最後に『口出し』を…」
「え?ええ、その奥様と、ちょっと感度の確認をしたりしていて、興奮してしまって…んうぅ…いひいいぃ…!!」
エロ乳でおチンポを包み、その状態で乳首を捻りあげられ、歯を喰い縛りながらの絶頂。
その後も5回ほどイッてしまい、すっかりいやらしく弛んだ顔の前に、エロ乳から飛び出した亀頭を向けられます。
「…はい、飲み込まずに、口の中で……むぶうぅ!!」
いつもよりもいやらしく亀頭をねぶっていたところで射精。
大量過ぎて口からこぼしそうになりますが、辛うじて堪えます。
…というよりも、口の中に広がる味は、よく知っているプルプルのミルクそっくり!
むしろ鮮度が圧倒的に新鮮なものでした。
いつものように口内で楽しみ、ついいつものように喉を通過させてしまいました。
喉ごしもそっくり!幸い少ししか飲み込みませんでしたが、人妻としての禁忌を破ってしまった…そんな罪悪感を抱きます。
口からいやらしく精液を垂らしながら……
【次はアナルで問題ないです。
もし追加でお願いできるなら、太いバイブとの二穴セックスはどうでしょう?
四つん這い体勢で、自分でおマンコにバイブを突っ込みながら、後ろからアナルを犯してもらう…という状況です。
同時ではなく、アナルと二穴は時間差を設けても良いと思います。
私の拙いイメージだと…
①人前で堂々とバイブオナニー出きるほど洗脳調教が進み、管理人さんの前でおマンコさらしてよがっているところを、後ろからアナル処女を奪われてしまう…悦びながら。
②アナルセックスの味を覚えてしまい、よがり泣きしているところでバイブを手渡され、ズブズブっと…
…こんな感じでしょうか。
①②のどちらかにこだわる訳ではありませんし、別にバイブは無しのアナルのみでも構いません。
私が、ちょっと下品なプレイをしたくなっただけです(笑)】
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