「すっかり、上手く、いや、エロくできるようになったわね、澄香。今日は負けるかと思ったわ」と言う愛子の言葉通り、今日は4点対4点の引き分けであった。
「あれから、二週間たらずでここまでできるとは別人のようだわ。3~4点は毎回取れてるから私も油断できないわね。どこかで特訓でもしてるのかしら」と毎回4~5点をとっている愛子なので、まだ余裕はありながらも急激に成長する澄香に驚きは隠せないようであった。
「イカせるのも上手になったけど、イクのも上手になってない、澄香?イク回数勝負だったらすでに負けていそうだわ」と笑いながら愛子は語りながら、澄香の肥大化した乳首を見ていた。
澄香のチチのサイズは変化ないものの、乳首は成長しており、特に勃起したときの乳首の太さと感度は愛子を上回っており(長さは愛子の方がある)、見た目のインパクトというか卑猥さは愛子に負けず劣らずであった。
愛子と少ししゃべってから別れた澄香は、勝てなかった悔しさと手応えを抱えながら当たり前のように管理人室へ向かう。
「こんばんは、澄香さん。おや、今日は何かいいことがありましたか?」と澄香の様子が少し違うことに、私は貴女のことをよく見てる的なアピールをしながら質問する。
澄香からその理由を聞くと
「それはよかったですね。でも、私たちが理想とする良いエロ妻まではまだまだですから、気を抜かずに頑張りましょうね」と私たちが、と言う言葉を使い連帯感を殊更に出しても今の澄香には違和感は全くない。
「では、澄香さんは中出し、ぶっかけは覚えてきたので、今日は口出しを覚えてもらい、さらにエロ妻になってもらいましょうか」と言うと澄香は笑顔でデカエロパイを晒し、すでにデカ乳首を勃起させていた。
「すでにこんな勃起させているなんて、どこかでエロいことしてきたんですか、澄香さん?」と探りながら、両乳首をコリコリグリグリ弄ると澄香はすぐに乳首イキしてしまうことを優斗は知っていた、というか、優斗は開発していた。
澄香はデカエロパイやデカ乳首が開発されていただけでなく、優斗との特訓や愛子とのゲームを通じて快楽を得る機会が大幅に増えたこともあり、以前より感じやすく、イキやすくなっていたのだ。
何度もイキながら、パイセックスでなんとか優斗をイカせる寸前までもっていくと
「そろそろ口に出す形でイキますが、澄香さんは人妻なんですから、他人である私の精子を飲んではいけませんからね。」と釘を指してから口から溢れるくらい大量に射精をビュルビュルとする。
澄香はあまりの量、匂い、濃さに驚き、口から出そうとしたが、少しだけ喉を通ってしまうと、優斗さんが飲ませてくれるミルクと同じかそれ以上においしいものだと、脳が即座に判断してしまっていた。
【今のところ、アナルを犯してから、オマンコの順番をイメージしており、アナルなら浮気にも夫を裏切ることにならないという洗脳により結果として夫にもされたことのないアナルを先に捧げるみたいなイメージですが、良いアイデアがあれば是非】
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