人妻のデカエロパイでたっぷり中出しを終えた優斗は
「気持ちよかったですよ、澄香さんのてデカエロパイへの中出しは」と満足そうに、あえて中出しを強調しながらしゃべる。
「もっと楽しみたいですが、そろそろ帰宅しないと澄香さんが困りそうですよね」と澄香は第二回戦を想定してるかのような仕草だったが、時計を見ながら気づかせるように言うと澄香はあわてて帰り仕度を始める。
「今日は一回イカせることはできましたが、まだまだなところがたくさんあるので、明日以降も特訓が必要ですね。私も朝と夕方の時間を作るので、できる限り特訓して旦那さんのために一緒に頑張りましょう」と旦那のためを名目にパート前と後のデカエロパイ奉仕の特訓をしなければならないように誘導する。
夕方はともかく、朝特訓するとなれば、旦那よりも先に出発して、別の男の部屋に行くことになるのだが、「ダメ妻」か「いいエロ妻」かの選択肢が頭を過ると、澄香の頭がどちらを選ぶかはこれまでの洗脳で植え付けられていた。
その翌日から、澄香の仕事仲間は、澄香と一緒に着替えたとき、体、特に胸のあたりから雄の臭くて強い匂いがしてるような感じをするようになっていった。
【澄香については、当初、口、おっぱい、オマンコ、アナルの4つを開発していくイメージだったのですが、おっぱいメインになったところもあり、今さら口はいいかなと思っておりますが、オマンコとアナルについてはこれから開発、いや、洗脳させてもらう予定です(笑)】
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