「普通の妻に…ありがとうございます。
これも管理人さんの、優斗さんのお陰です…」
もちろん理想はデカ乳のエロ妻、まだまだ遠いとはいえ、着実に一段一段昇っていくことに喜びを感じます。
そして、『優斗さん』への呼びかけに対して跳ね回るおチンポ…そうね、管理人さんも義務的な行為よりもフレンドリーな行為の方が嬉しいに決まってるよね…と、一層愛しげにおチンポをエロパイで包み込む私。
私自身も感じながら、左右のおっぱいを同時に動かしたり、時に上下逆方向に動かしたりと、優斗さんのおチンポを飽きさせません。
そうこうしておチンポを慈しんでいると、一際大きく脹れだし、私でも射精が近いことを予感します。
そして提示された三つの射精方法。
いつの間にか『パイズリ』は『パイセックス』と、呼び名を卑猥に変えていましたが、表面上の記憶には残らないものの愛子さんの中では聞き慣れた言葉ですから、自然と受け入れてしまいました。
「は、はい、エロパイでの中出し射精!お願いします。
熱いおチンポが、もっと熱く、大きく膨らんできてて、エロパイ谷間も熱いの!感じるの!気持ちいいのよぉ!!
私もイク!いっちゃいますうぅ!!」
エロパイの谷間に熱い射精を受け、ビクンビクン痙攣するおチンポを包み込んだままパイイキする私。
精液の一部が僅かな隙間を飛び出ました。
それが笑顔イキ顔の、顎から唇を横切って頬にまで線を引きます。
舌を伸ばして唇周りを舐めとると、一層妖艶になる笑顔。
エロパイを閉じる力を弛めるとドロドロと大量射精の跡をこぼし、精液まみれになるエロパイも、乳首をこれまでになく太くそそり立たせ、興奮が最高潮であると認めていました。
「…中出し…エロパイの中で…中出し……」
乱れた呼吸で、何度も繰り返す言葉。
本来なら夫にしか許されない『中出し』をされてしまった…何故か後悔よりも開放感が勝っていたのです……
【はい、期待してます(笑)
愛子さんは下半身の性感を喪失させられている設定ですが、私はエロパイだけでなくおマンコなども普通に感じる身体なんですよね?
どんな淫乱or変態に墜ちるのか、楽しみです。
…当然両方な気もする(笑)】
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