「大部、よくなってきましたね、澄香さん。始めのころのダメ妻から、普通の妻くらいには成長したと思いますよ。」その言葉が嘘でないことは澄香のデカエロパイに挟まれた熱いデカチンポの様子を見れば明らかだ。
「あと、管理人さんという呼び方が、お互い壁を作っているようでいけないかもしれませんね。管理人さんではなく、優斗さんと呼んでみたら気分が出るかもしれませんね」と提案し、澄香がそれに応じて呼び掛けるとデカチンポが嬉しそうにピクンピクンする。
その卑猥な反応が今の澄香には喜びでしかないことを優斗はもちろん知っていた。
そして澄香の奉仕が続くと
「まだまだ恥ずかしさは残ってるようですが、このレベルなら射精できそうですよ。パイセックスには大きく3つのイキ方があるわかりますか?1つは口に射精、もう1つは顔又はデカエロパイにぶっかけ射精、最後はデカエロパイに中だし射精です。デカエロパイに中出し射精は経験がないかもしれないので、経験してみましょうか。」と澄香に新たな変態概念を刷り込もうとする優斗。
「そうそう、ラストスパートは大事ですよ。うんうん、イキたくなってきましたよ、澄香さんのデカエロパイに初中出ししますからね、ああっ、イクっ」と言うなり澄香の爆乳にチンポの先を埋め込むと、チチでチンポが見えなくなるように挟み込む。
そして、優斗が盛大に大量射精をすると、少しずつデカエロパイの隙間から優斗の濃い雄汁が上に溢れたり、下に漏れたりする。
まるで中出ししたあとにオマンコから溢れる精子のように
【もっと堕ちたいという要望は嬉しい要望ですのでお任せください。
スーパーヒロイン設定を活かしてやりたいこといろいろあるのですが、ついつい寄り道が多くてすみません(笑)】
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