優斗は残念そうな顔をしながら顔を横に振る。
「正直、もう少しできるのかと思っていましたが、全然ダメですね。これでは、私はもちろん旦那さんを満足させるのは大変でしょうね。このままでは、ダメ妻から卒業できませんよ、澄香さん」
と澄香を突き放すような言い方をする。
「とは言っても、管理の約束はしましたから、そんなダメ妻を良い妻になんとか成長期させてあげないとね」と澄香の味方だと言わんばかりに助け船を出す。
「まずは、ただチンポを挟んでしごいてるだけなのがダメですね。ちゃんと緩急や強弱をつけないといくらデカエロパイ奉仕していてもすぐに飽きてしまいますよ」と澄香のデカエロパイを手で掴むと見本とばかりに動かしていく。もちろん、澄香はその動きで快楽を得てしまうことを知りながら。
「さらに、この大きく勃起したデカ乳首も活用しないのはいけませんね。こうやって、デカ乳首でデカチンポを刺激したり、私が退屈しないようにデカ乳首を触らせてあげないと」と言うなり、乳首を使ってチンポをしごくようにしたり、乳首をおしっこが出るところに押し込んだりすることをさせる。
また、澄香のデカ乳首を両手で摘まむと、匠にコリコリしたり、デカ乳首ならでのシコシコしごきをしたりする。
「さらに、口もチンポをくわえたり舐めたりするだけじゃなく、私を興奮させるような卑猥な会話にも使ってみると効果的でしょうね。そういうのを聞いたことはありませんか」と言うと、澄香は愛子がいやらしい言葉を言いながらデカエロパイ奉仕をしていたことを思い出す。
「まずはこの3つを意識して、私をイカせるよう頑張ってください。私がイキたくなっても、精子は口で受け止めなくていいのでデカエロパイに出す感じにしましょう」と再び、澄香にデカエロパイ奉仕をするように促す
【祝?100レス突破ですね。こちらのイメージでは全体の半分くらい進んでるかなと思いますが、やりたいことが増えたり減ったりするのであまりあてになりませんが(笑)】
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