管理人さんに促され、テーブルに着いて沈んだ顔で告白を始める私。
「…あ、あのですね。
さすがに名前は出せないんですが、ある奥様と、夫との夜の生活についてお話をしたんです…」
途切れ途切れ、話をしていく私。
もちろん話すべきでない部分は隠したりぼかしたりしますが、真相を知りながらもニヤニヤしながら黙って聞き続ける管理人さん。
まさかその管理人さんが『バーチャル礼司』さんだなんて思いもしない私は、ひととおり話を終わらせます。
「…ですから、その奥様と話をするうちに、私の夜の行為の、その…テクニックが、未熟だったんじゃないかって思い始めて…
エロデカパイも大事だとは思うんですけど、それを活かせないのが一番の問題だったとのかと……」
「…はい、夫を悦ばせるためだから、その夫に相談できる筈もなくて、こうして管理人さんに聞いてもらいたくて……きゃ!!」
ひととおりの話を聞いた後で請け負ってくれた管理人さん。
最初、私は表情を綻ばせますが、ためらいなく下半身心を丸出しにするのを見て、小さな悲鳴とともに顔を背けます。
けれど、(愛子さんの鼻で)嗅いだことのあるような強いにおいにつられて改めて見てみると、その反りかた、大きさ、何もせずに震えてしまうほどの元気の良さに、なんとなく見覚えが…?
自分の記憶に混乱しながらも、管理人さんの言うとおりにパイズリを披露する私。
すると、その固さや熱さにも見に覚えがありました。
あれ?知ってる?どうして?
さらに混乱を強くしながら、それでも礼司さんのアレよりも立派で親近感を感じる管理人さんのアレをエロパイに挟みます。
「管理人さん!そんな、チン…なんて下品な言葉やめてください。
これはあくまでも相談に乗ってもらってるだけで、そういうことをする訳じゃないんですから…んぅ……」
挟み込んだデカパイから亀頭を飛び出させた管理人さんのアレ。
管理人さんというよりもそのアレに視線を向けて訴えます。
けれど、愛子さんのエロデカパイは、自分の乳首乳輪から半透明の乳汁を出して潤滑油として使えるのに対して、私はせいぜい汗が滲む程度。
それを補うために、舌を伸ばしてそこから亀頭に向けて涎を垂らす私。
アレやおっぱいの谷間が十分湿り気を得ると、クチュ…ヌチャ……と卑猥な音が部屋中に響きます。
ゆっくりと上半身を上下に動かし、おっぱいでアレをしごく音でした。
それをしているうちに、おっぱい快感で表情はピンク色に蕩け、感じている証拠にやや大きい程度だった乳首がムクムクと大きくなり、子供の親指程度に太く長く勃起するのです。
「んっ…むふぅ……どうですかぁ?
私のパイズリ、何が足りませんん……?」
【愛子さんと私のエロパイの違いのひとつとして、愛子さんの乳首は常時太く勃起、ランジェリーの内側で潰されていることにも快感を感じる。
私の乳首はまだ興奮しないとフル勃起はしない、けれど普段縮んでいる分、勃起すると敏感。
…と考えています。
なお、愛子さんの乳首感度が鈍いという訳ではなく、より強い刺激にも快感を感じられるエロ乳首というイメージ。
私の乳首はそれを目指して成長中(既に一度しぼむ前のデカパイ時よりも乳首は成長しています)というイメージです。】
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