「は、はい…」
相変わらずバイブは、微弱ではありますが、動き続けていました。
それは、太いバイブを入れられているとはいえ、焦らされていると同じでした。
義武さんの命令は、焦らされ続ける加奈子を更に追い込むものでした。
車椅子はアルバイトの男の子の前に止められます…
「あ、あの…一番太い…ソーセージをもらえかしら?」
車椅子の加奈子に男の子はニコッと微笑みソーセージを渡してくれます。この優しそうな男の子の前で加奈子は恥ずかしいことをしようとしています。
「あ、ありがとう…こ、このソーセージって…男の人の…チンチンみたいね…」
アルバイトの男の子の顔を見ながら舌を出しベロリと舐めます…
男の子の顔が笑顔から驚いた顔に変わり、加奈子の発した言葉を聞いて急に厭らしい目つきに変わっていきます…
「お、おばさんね…こんな…太い…ソーセージみたいな…チンチンが好き…なの…」
ソーセージをまるでペニスをしゃぶるようにくわえます…
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