こんばんは、ミキさん。ご無沙汰しています。
破壊された乳房、すっかり回復されたようで、逆にサイズアップしてチラ見せを楽しまれているなんて、若さの回復力には驚かされます。
でも、一度傷つけた組織はまた傷つけると今度は回復しにくくなりますから、また乳房を潰そうなんて考えてちゃだめですよ(笑)
その代わり、エキスパンダーラージを飲み込めるガバガバ牝穴とグロけつまんこに育ったようで…ミキさんの肉体改造はどこまで進むのか、楽しみでもあり、怖くもあります。
やはりこの間のような涙は見たくありませんからね。
涙といえば、また例の出張組のオジサン達とプレイされるのですかね?
ミキさんはそのオジサン達は普通の私を見て、普通の女の子に変態が宿っていることを知った、あるイミ普通の出会いだから、ここの私達のように最初から変態なミキさんと知って近づいて来たのでないので安心とお考えのようですが…
そのオジサン達、ミキさんが変態と知った二回目も同じように接してくれますかね…?
私がそのオジサンなら会社の仲間を更に集めて「変態な女子大生だから何人相手しても平気!むしろみんなたくさんの人数で輪姦して精液便所にしてやれは喜ぶくらいだ!」なんて考えそうに思うのですが…
せっかく知り合った人を悪く言うのは気分が悪いと思いますが、ちょうど一年前のミキさんの悲惨な体験を思うと、そこに安心してしまうのは危険かな…と。これは私の悪いところ、心配しすぎな老婆心かもしれませんが。
いや、むしろここで最初からミキさんのことを見てきたのに、微妙に受け入れてもらえないもどかしさがそう言わせるのかもしれませんね。
ネットの世界でどれだて手塩にかけて淫らに育てても、最後はリアルな世界に奪われてしまう。そんな思いはもう山のようにしてきて理解しているはずなのですけどね。
何か、私らしくないことを書いてしまいました。拙い文章でミキさんに伝わるか分かりませんが、普通の女の子から変態な女の子に育ってゆく過程を知っている人間の気持ちを聞いて欲しくなったのも事実です。
ここから消えざるを得なかったあのときのこと、もう一度思い出して欲しいと、そう思います。
それでは、また…
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