「澪すんじゃねえぞ!」
私に口を閉じさせると、男達を制して床に転がり降ろしました。
「最後は、こいつで責めてやろうか?」
スタンガンを見せつけて私を正気に戻すと、乳首を捻り上げて膝立ちの姿勢を取らせました。
彼は、首筋にスタンガンを押し付けるて恐怖に目を吊り上げさせると、無理矢理にパンティと精液を口に含んだままの口唇を開かせました。
吐き出すことも出来なかった二人分の精液が唇から顎を伝わって流れ出すと、彼が食べかけのまま床に落として汚れた玉蜀黍にベットリと塗り込みました。
「この女の本性を見せてやるから…」
玉蜀黍にベットリと付着した精液を翳すと、玉蜀黍を立てるように持って膣口に当ててきました。
「オマンコが欲しそうにヒクヒクしてるぞ…」
私に自虐の強姦行為を迫ってきました。
私はクリトリスにまで巨大な事務用クリップを当てられて、恥肉が引き千切られる恐怖に逆らうことも出来ずに蔑まれる惨めな格好で、自ら股間を突き出すように膝を割り開くように腰を沈めるしかありませんでした。
「見ないでください・・・」
被虐を待ち詫びるるように淫液を垂らし続ける陰門は、あまりにも恥ずかしい姿でした。
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