膣と肛門を引き裂かれるような痛みに躯を仰け反らしながら苦しむ私の顔を見ても、理性を失った男達は責めを止めようとはしませんでした。
「もう、たまんねぇ~」と叫ぶと、パンティを口に突っ込んだままの私の首をねじ伏せました。
加虐の興奮の絶頂に達した男は、ズボンを下ろすと先走りが滴る男根を剥き出しにして、パンティを押し込むように無理矢理に口唇に男根を深く突っ込んできました。
一気に精液を吐き出されて噎せながら悶える私を、もう一人が仰向けに転がしました。
口から精液が垂れるのも構わずに精液が溜まっている口穴に、パンティを喉奥に押し込みながら男根を突っ込むと身震いしながら精液を吐き出してきました。
パンティと二人分の精液で喉奥を塞がれて、私は窒息寸前になり白目を剥いてしまいました。
大量の精液を吐き出して落ち着いた男達は、肩で息をしながら自分の男根を恥ずかしそうに隠すと、白目を剥いた私を自分達の罪を償うように優しく抱き起こそうとしました。
【自虐の淫獄】
「そんな・・・甘やかさなくて、いいですよ」
私を毎日嬲り尽くしている彼は、私がそんな激しい責め苦にも快感を感じているのに気付いていました。
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