男達は力ずくで留め金をファスナーごと外して、強制開脚された膝を無理矢理に通して竜胆色のスカートを脱がし始めました。
ファスナーの壊れる鈍い金属音がしてスカートを奪い去られた時、彼が、
「そっからは、もっと恥ずかしい格好で脱がしましょうか?」と二人を唆すと、私の耳元に小声で命令を呟きました。
二人は興味津々に頷いてパンティから手を離すと、私は彼に押し出されて二人の男達の座席ギリギリまで前に膝立ちの姿勢のまま歩み出ました。
「真っ黒な・・・薄汚れた・・・真希のスケベマンコですが・・・じっくりご覧になってください」と、途切れ途切れに言わされ、和式便器にしゃがみ込むような姿勢に変えると、彼に背中を支えられながら大きく躯を反らしていきました。
男達に股間を突き付けるように腰が浮き上がり、躯が完全に弓なりになるまで躯を反らさせられました。
スタンガンに脅されてるとは言え、乳房を完全に露出した女がパンティ一枚で腰を突き出すようにブリッジして、自ら腰を浮かせてパンティを下ろされる行為をねだる姿を、二人は固唾を飲んで見つめていました。
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