「お仕置きだな!」
彼は、驚いたような男達の視線の中、彼は凝り始めた乳首を捻り潰しながら、微かに逆らうかのような素振りを見逃さずにスタンガンを見せつけてきました。
「もっとオマンコを抉ってもらいますから・・・許してください・・・」
泣くような声で必死に許しを乞う私に、さらに彼はスタンガンの電極で乳首を潰すと、被虐趣味の女としての言葉を吐かせました。
「淫乱なマゾ女の真希をもっと恥ずかしい格好にして辱めてください・・・お気に召したら濡れパンティまで脱がして素っ裸にして・・・弄くりやすいようにオマンコをクリップで・・・丸出しにオープンしてください・・・お願いです・・・お客様」
口ごもると何度もやり直しをさせられて、やっとの思いで男達に向かって金で買われた女の台詞を言わされました。
男達はニヤニヤしながらマゾ女の言葉を聞くと、ブラウスを背中にひと纏めにするように脱がすと、ブラジャーのホックとストラップの金具を外して抜き去りました。
上半身をパールのネックレスだけの裸にされて、性的に興奮して固く凝った乳首と乳房を完全に白日に晒すと、スカートに取りかかりました。
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