「クリトリスも勃たせてください」と懇願して腰まで突き出して、自分から躯を触りやすいように差し出して『オサワリ』をさせました。
そして、時々ビールを口運びながら恥肉を弄くる男達に、
「垂れ気味の真希のDカップのオッパイはいかがですか?」とか、
「使い古しの真希のオマンコの、濡れ具合はどうですか?」等と、自分の肉体の構造や大きさを酒のツマミの話題にまで提供しなければならない恥辱に、耳まで赤くしながらも淫売のようにサービスをしなければならない自分が情けなくなりました。
【無惨な恥肉】
蝕むように嬲られながらも必死にサービスをする私を見て、調子づいた男は二本の指を膣穴に突っ込み勢いよく挿送させて興奮して下がり始めた子宮口を突き刺すように狙ってきました。
思わず声が出そうになった私は、下品なヨガリ声が他の乗客に聞こえてしまうのを恐れて、パンティの股間の隙間から忍び込んで膣穴深くまで蹂躙してくる指先から逃れるように躯をクネらせてしまいました。
その時突然、彼に後ろからいきなり乳房を握り潰されました。
私は、目の前が真っ暗になる激痛に悲鳴すら揚げれませんでした。
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