「真希は淫乱すぎて夫に離婚された牝奴隷です・・・存分に嬲ってください・・・」
泣きながらの私の言葉に、
「兄ちゃん、金は出すから・・・なんとかこの女に一発抜かせてくれないか・・・」と、私の肉体を金で買いたいと申し出てきました。
「こんな女でよければ、金はいらないよ・・・好きに使って良いからさ」
彼は簡単に、それも無料で二人に私の躯を譲り渡すと言いました。
泣きそうな顔の私には、
「嫌がったら、お仕置きだぞ!しっかりサービスろ!」とまで言い放ちました。
「タダじゃあ、悪いな・・・」
頷いた二人は、それぞれの財布からお札を抜き出すと、私の席に投げ置きました。
生まれて初めての『お金で買われる』屈辱に唇を噛みました。
男達は金で買った女を扱うのには、何の遠慮もありませんでした。
上半身と下半身に持ち場を決めると、遠慮呵責なく大胆に痴漢行為を仕掛けてきました。
ブラウスをスカートから引き抜くと、ゆっくりと肩からブラジャーのストラップを外し、首すじから肌を味わいながら手を這わせると、ブラジャーから飛び出た乳首を転がすように摘んできました。
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