靴音が近付いて来ても股間をまさぐり続ける彼に、
「お願い・・・許してください。」と哀願しても、彼はビールを飲みながら股間を弄くり続けました。
逃げ出したい気持ちでいっぱいの私の目飛び込んで来たのは、やはり女性の車掌さんでした。
「観客が増えそうだな」
ブラジャーから乳首を飛び出させパンティからは恥毛どころかラビアすら丸出し寸前の姿で、躯を指で弄ばれて喘ぎ声を揚げながら濡れた股間まで晒す屈辱の中る姿を、まだ二十歳を過ぎた位の若々しい同性に見られると言う屈辱に私は戦慄きました。
「隠してください・・・言われた通りにしますから・・・」
私は徐々に迫る靴音に追い立てられパニックに襲われるように、彼に吹き込まれた新たな奴隷の誓い口にしました。
「これで我慢しな・・・」
玩具になる誓いまでしたのに彼に隠してもらったのは、股間と開脚棒にカーディガンを掛けてキップをブラジャーに差し込んで乳首を隠しただけでした。
透かし編みのカーディガンでは下着のディティールどころか、彼の指がどう動いているのかまで彼女の目にははっきりと映ってしまってます。
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