カチカチでした。裏筋を舐め、玉を片方ずつ口に含んで転がし、唇を尖らせてアレ
の先にスタンプキスして、最後にデカ乳で挟みパイずりしました。パイずりしなが
ら主人を見上げると、はあはあ言いながら女性みたいに悶えてました。フェラもパ
イずりも全てごう様の調教とは知らず感じてる主人を見ると、ちょっと悪い気がし
ました。でもそれ以上に主人の身体を使って行う服従調教に、マゾの血が感じて止
められません。
そのまま主人のアレを掴んで主人に背を向ける騎上位なると、おトイレでしゃがむ
ように反り返った主人のアレを私の中に入れました。ああ、当てがっただけで吸い
込むようにニュチッて私のアソコが動いてすごく恥ずかしかった。調教でここまで
身体がスケベになってるなんて。主人の足を抱えて腰を沈めると、焼けた火の棒が
私に突き刺さりお腹の中をかき回されるみたいで、もう悶え狂いました。
お尻の穴から結合部まで主人に、そしてごう様に、コンビニで私の乳首を視姦した
あの店員の子に見られてるんだと想像すると体中に鳥肌が立ちました。デカ乳を主
人の足にブルブル擦り付けながら、腰をがくがく悶え狂ってると、主人が「もうい
ったよ。」って言われて、気づかず悶え狂っていた自分がすごく恥ずかしかった。
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