アクメの余韻で焦点がなかなか合わない目に飛び込んできたのは、見知らぬ三人の男でした。
悲鳴をあげるより先に、掌で口を塞いだ長身の男が、
「もう恥ずかしい身体ばかりか、イクとこまで見られたんだから、諦めな!やつらには後は見せるだけにしてやっから・・・」と言うと、後ろから長大な逸物が身体を持ち上げるように股下から挿し込まれ、会陰から開いた陰門を同時に擦りあげるようにスライドされました。
私は強烈な感覚に、見知らぬ男達にアクメに追い込まれた事も忘れて、唖然として自分の股間を覗きました。
そこには、長身の男の節くれ立った巨根がまるで私の股間から生えているようにそびえ立っていました。
私のお臍まで打ち据えながら股間をスライドする巨根に、一度アクメに達した肉体はひとたまりもありませんでした。
見られてるのも忘れて、喘ぎ初めてしまいました。
長身の男に命じられるまま、股を絞め爪先立ちで自ら腰を前後に使いました。
股を絞めたことで淫水が膣から溢れ出し、スムーズに動く反り返った巨根に会陰か鼠蹊部膣口・尿道口・陰核まで同時に擦られて、小さなエクスタシーを何度も感じながら、
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