女として、けっして人目に晒したくない羞恥の生殖器と排泄器官を自ら割開いて晒し、恥ずかしい肛門の周りにまでビッシリと生えている陰毛まで露わにする姿勢で、先走りの液体に濡れた鈴口を舐め始めました。
その時、眉なしの男が、
「絶対その格好を崩すなよ!」と命令してきました。
私が亀頭を口唇奉仕しながら頷くと、男達は身体をまさぐり始めました。
私が口唇・舌奉仕に夢中になると、男達の手や指が身体を縦横に走り出しました。
乳房・乳首・脇腹・首筋・耳・背中・尻肉・クリトリス・尿道口・膣・会陰・肛門・鼠蹊部・内腿・・脹ら脛・足首と何本もの手や指で触られ舐め回されるような感触に見舞われました。
再び発情させられた私は、オナニーでは味わうことの出来ない感覚を貪ろうと、はぐらかそうとする指を追い求めるように、露出したクリトリスと膣口や割開いた肛門を指に近づけるのに、腰を上下左右に振ってしまいました。
卑猥な腰振りダンスをしながら、ついにアクメに達してしまいました。
アクメを味わって、口唇も舌も動かなくなりました。
その時、長身の男に両肩を掴まれて身体を反転させられました。
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