窮屈なブリッジの体勢のまま、すぐに眉なしの男が交代して挑んできました。
眉なしの男は余裕たっぷりと、
「そのままの手でオナったら妊娠しちゃうぜ」と言うと、私の手にベットリと付着した精液を私の舌で舐め取らせてから、再びオナニーを始めさせました。
男はゆっくりと味わうように男根を出し入れすると、徐々に快感に浸り始めた私に過去の男性経験を聞いてきました。
私がセックスは高一の時に処女を捧げた一度きりだと告白すると、
「こんな可愛い子ちゃんの三人目だなんて・・・」と感激すると、ピストンを早めて、アッと言う間に私のお腹に精液を吐き出しました。
日が沈み夕暮れが近づく中、建物から漏れる常夜灯に身体を照らされながら、側溝の羽目板に寝せられて強烈な痛みに耐えながらマスカラと事務用クリップを外しました。
大陰唇を割広げる髪留めは外すのを許されないまま、身体に付着した精液を指で掬いながら舐めさせられました。
そのまま、ボロ布のようなキャミソールにペットボトルの水を湿らせてもらい身体を清めさせられ、ペットボトルから直接水を注がれ膣内を洗浄し、口を濯ぎました。
※元投稿はこちら >>